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「自分を障害者として見ているのかよ、、」って
ズッとそんな感じでした。。

判りました。
早速調べて行きましょう。
いつもの様に過去への囚われ(トラウマ)潜在意識にアプローチです。


幼稚園から幼稚園終わるまで。
家族全員
⑦ー11NL   自分のストレスで自分がおかしくなる。

朝、昼、夜、夜中も、気が変になる。。
障害者の女が見てる、、。
     ↓
被害妄想。
「なんで見てくるんだよ、、障害者かよ、、」

朝から母が、、
「〇〇、その目はやめなさい!、人を睨み付ける目は人を不機嫌にする。
相手によっては、叩かれたり殴られたり暴力を受けるよ、、」
    ↓
母としてはわかりやすく言ったつもり。
それでもやめない。
    ↓
もっと強く睨む。
自分の中では最高のにらみ方。
    ↓
かっこいいと思っている自分がいる。
なぜなら、プロレスのメンチを切る。。
(ガンを飛ばす)
    ↓
これをかっこいいと理解。
強い証と理解。


自分流解釈、180度意味を違えてとる。

そしたら母が、、いきなりゲンコツ、痛いのが来た。
泣きべそをかきながら母を睨み付ける。


母が、、
「やめなさい、その気狂いの目はまるで馬鹿丸出し、知恵遅れそのもの、、」

それは判った。
でも、自分の中ではかっこいいと言う思いがあるから泣きながら睨み付ける。

母が、、
「こんなバカ相手にできない、、」
    ↓
超、痛いゲンコツをくれていなくなる。


痛すぎて大泣き、痙攣発作、、
ピクピク、顔の引きつり。

泣き顔で引き攣って笑い顔、
しばらくして母がその顔を見て大笑い。

「なんだその顔はすごい特技だ。
テレビに出てスカウトされると超有名人になれる顔だ。
みんなが言うだろう、、〇〇はバカ、知恵遅れだ、だからあんなに面白い顔ができるんだ、、」


全然耳に入らない、、。
12時前、食事。
母が食べ終わる。

発作そのまま、、
発作のまま同じ姿勢。


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午後2時過ぎ、
まだ同じ顔、同じ場所、、母がいきなり抱きかかえて風呂。

着の身着のまま、風呂に入れる。
頭まで入れる。

ブクブク、ブクブク、ブクブク、
「ふわあー、、、」 咳き込む。

母が、、
「どうだ、意識が戻ったか、、」
苦しくて、苦しくて、辛くて、気が変になりそう、、
死んじゃうかもって気がした。


息をするのに、水が入って、むせ帰って、苦しくて、死んじゃうかもと思った、、。
恐怖でひきつった顔だった。

母を睨み付ける顔は一切なかった。
母がこの時はお着替えさせてくれた。


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また、忘れたように茶の間でテレビ。
お菓子、アイス、ジュース、食べ散らかす。

夕方5時母が、、
「〇〇、起きなさい。
食べ散らかしたものを片付けなさい、夕食になるんだから、、」


聞こえたが片付けない。
母が、、
「〇〇!」 と肩に手をかける。


いきなり母の顔に唾をかける。
母びっくり、、
「何するの〇〇、、お母さんが何したって言うの、、」
    ↓
今度はパンチパンチ、キックキック、、
母が、、
「この気気狂いめ、、お前は馬鹿じゃない、知恵遅れじゃない、気狂いだ!
気狂いそのものだ、気狂いは一生治らない、、」

    ↓
今度は抱きかかえて表に出す。
鍵を閉める。

夜8時、祖母ちゃんが帰ってくるまで開けない。
表に1人、、
頭の中、気狂いが、この気狂いが、、でイッパイ。


祖母ちゃんを見た途端、、
「この気狂いが、、」 と言った気がした。

その後、祖母ちゃんに、母に、父に、弟に、何か言葉をかけられると、
「この気狂いが、、」 と聞こえるようになる。

布団に入り、頭の中の声、、
「この気狂いが、、この気狂いが、、お前は馬鹿、知恵遅れじゃな、い疫病神だ気狂いだ、、」
朝までずっと聞こえる。



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顔をそむけられて、、必ず気持ち悪くなった。
何のために学校行って、、
クラス、部活に行って、、
朝から晩まで仕事はできてる。

でも、嘘の世界に生きている自分がいる。
生徒が皆同じ目で見る、、気狂いの目。

声がする、気狂いの声がする。
生徒が顔をそむける。

「何、見てくるんだよー、、気持ち悪いなぁー、、」・・・。


ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp



参照

強迫性障害(強迫神経症)
強迫性障害は、頭の中にしつこく浮かぶ不快な考えやイメージ(強迫観念)にとらわれ、
それを打ち消そうとするくり返しの行為(強迫行為)が止められず、
日常生活や精神状態に大きな影響をおよぼす病気です。

考えや行為の度が過ぎていること、生活に支障をおよぼしていることを自覚し止めようとしますが、
意志に反して強迫観念や強迫行為が続き、心身が激しく疲労してしまいます。

昔は強迫神経症などといわれていて、治療が難しいとされていました。
お薬や精神療法の進歩により、少しずつ改善していける病気になっています。

強迫性障害は、WHO(世界保健機関)によって「経済損失および生活の質の低下に影響する10大疾患」の1つとされたほど、
苦痛や支障の大きなものですが、なかなか治療に踏み出せず苦しんでいる人が多いです。

放置してしまうと重症化していく傾向があり、うつ状態などを合併してしまうこともあり、治療も大変になります。
確認行為に家族も巻き込んでしまうことが少なくありません。
生活の大部分が左右されて行動範囲が狭まり、自宅から一歩も出られなくなってしまうケースもあります。

強迫性障害は、かつては不安障害の一種と考えられていました。
しかしながら現在では、「とらわれ」と「くり返し行動」を特徴とした病気で、不安障害とは異質の病気と考えられています。

強迫性障害の症状、
•中核症状
•問題となる症状

強迫性障害の中核症状は、
•強迫観念
•強迫行為になります。

何らかの考えやイメージが急に頭に浮かんでしまう「強迫症状」と、それを打ち消すために「強迫行為」を行ってしまいます。
「バカバカしい」という認識をもっていますが、それでも強迫観念にとらわれてしまって、強迫行為をやめることができません。

•うつなどの合併
•回避行動
•周囲の巻き込みといったことが問題となってしまいます。

ストレスが蓄積することでうつ状態になってしまったり、社会不安障害などの不安障害を合併してしまうことがあります。

強迫観念を避けるために距離をおいてしまったり、周囲を巻き込んでしまうことがあります。
このため仕事や学校といった社会生活だけでなく、友人や家族などの日常生活にも影響が出てしまうことがあります。

強迫観念と強迫行為
強迫観念とは、繰り返し頭の中にあらわれる考えやイメージのことです。
強迫行為には大きく4つの「とらわれ」があると考えられています。

•汚染や洗浄→汚染恐怖・不潔恐怖(汚染されている)
•禁断的思考→加害恐怖(いけないことをしてしまう)
•対称性→不完全恐怖(ぴったりこない)
•ため込み→ため込み障害(物がなくなってしまう)

※ため込み障害は、強迫性障害の親戚の病気として別で扱われています。

〇不潔恐怖/汚染恐怖
「自分が汚れている」「何かに汚染されてしまった」という恐怖

つながりやすい強迫行為
・過度な手洗い・シャワー・歯磨きなどをくり返す
・家のすみずみまでを除菌したり徹底的に掃除したりする
・汚れる可能性のある物質や場所を過度に避けようとする

〇加害恐怖
「自分が他者に危害を加えるのではないか」「卑猥な行為や反社会的な行動をしてしまうのではないか」という恐怖

つながりやすい強迫行為
・自分自身で「大丈夫か?」とひたすら確認を続ける
・他者に「私は何もしていませんよね?」としつこく確認する

〇不完全恐怖
「ぴったりしない」「しっくりしない」といった感覚(強迫観念という認識が本人にないことが多い)

つながりやすい強迫行為
・何度も整理整頓をしてしまう
・同じ行動を繰り返し行ってしまう→その作業のくり返しによって、やるべきことが前に進まなくなってしまう。(強迫性緩慢)




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さっいつもの様に調べて行きましょう。
過去への囚われ(トラウマ)潜在意識にアプローチです。


母から生まれてから、、ズッと現在までの事。
⑦ー8NL  母の手術かもしれないが、、
     ↓
布団に入ったら母が死んじゃうかもしれない、
死んじゃうかも、かも、かも、、が30個。
結構思った。


夢を見た、母が死んだ夢。
母のお棺の前に自分がいた。


怖くなった。。
今まで、息して話をしてた。

それが蝋人形そのもの、、
母の姿をしているが、もうこの世にいない。

急に苦しくなった。
今まで母が全部やってきたから、
母がいなくなったら分からない。
どうしていいか分からない。


棺の中の母が言った。
     ↓
「〇〇ちゃん、お母さんを勝手に殺さないでちょうだい、、」
    ↓
「えっ、だって、死んだんじゃないの??」

母が、、
「そうか、お母さんは死んだのか、、でも、なんで〇〇ちゃんと意思の疎通ができるんだろう、、」

    ↓
姉が、、
「お母さんは死んだけど、49日が終わるまでは、この家にいるから話ができるんだよ!
    ↓
「えっ~、、」 納得。
「49日が終わったら、もうだめなの?」


母が、、
「そうかもね、、」
    ↓
「僕は、お母さんがいないと、この家を守る事が荷が重い、、」

母が、、
「そんなこと言わないで、お母さんは今まで一生懸命やってきた。
頑張ってきた。
後は〇〇ちゃんと姉の△ △ 2人でしっかりとこの家を守っていきなさい、、。
2人ならできる。
お母さんの役目はもう十分に果たしたから、、。
〇〇ちゃんと、姉の△△に、2人に自分を残したから、お母さんの役目は終わったんだよ、、。

今度は〇〇たちの時代。
お母さんがいなくてももう大丈夫!、
2人とも立派な大人になった。
野中先生がまだ生きてるから、この先は安心だよ、、」

    ↓
「え~、僕は嫌だよー、、死んじゃいやだよー、、」



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心臓が一瞬でテレポート。
横隔膜の萎縮。
朝まで、生きた母と、死んだ母が、交互に出てくる。
寝ているのに寝てない。

夜中03時過ぎ、母が、、
「〇〇ちゃん、お母さんはもう疲れたから寝るよ!
寝ると言うのは死んじゃう事だよ、、」

    ↓
「ダメ、寝ちゃ!!」
母の体を揺すろうとしたが、金縛り。

で、朝となる。
やけに〇〇家が重くのしかかる気がする・・・。


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。。。。。。
姉   ⑦ー11NL  こわばりと緊張
             眠れない

また姉が悪くなったら、、の思いがある。
怖くなる。

自分も姉と同じになるかもしれない、、
知れない、同じになるかもしれない、、→しれない、かもが、50個

夜中じゅう、不安で怖い、、
かみしめる、食いしばる、
こわばる、、。


朝、緊張してるのが分かるほど、、
頭もすっきりしない。
よく寝た感じなし。

自分はいつもと変わらないと思わない。
眠れてないと思う、、。

自分もこれから姉のようになるのか、、が朝から湧き出る。
必ずがつく。
     ↓
必ずなる、、と決定。

「うわー、僕は嫌だ、、もう、ムリ、ムリ、」
怖くなる、辛くなる。

で、憂鬱のまま、仕事。
運転中も頭に出てくる。


不安が来る、、
どうしよう?、どうしよう?、でイッパイ。
胸が苦しく空気が少なく感じる。

で、仕事となる。
仕事はしているが、
仕事の集中が続いている時は忘れるが、
仕事中は何とか持つ。

帰りの車で、また出てくる。
怖くなる。
緊張して家に帰る、、も、なるんだ、、が離れない。
このまま入院になるのかな、、

措置入院になるのかな、、
精神科に行くと、措置入院と言われるのかな、、が強い。

「野中先生、助けて、、」 の思いが強い。
頼れるのは先生しかいない。

母も先生と言う。
姉もこれしかないと言う。
でも。僕は不安、怖い、、。

このままでいいのか、、の思いがある。
早く元気になりたい。

でも、元気がどういう事だったかも判らない。

感情の起伏がもともと少ない。
怒る事は滅多になし。
切れる事は無し。

思いや言葉は内に秘める。
自分を鎧で包み込む。
シェルターから出す事はほとんどない。
苦しくなる。


一番苦しいのは夜中。
目を開くと、はっとする、、
気狂いの文字が浮かぶ。

気狂い、気狂いが、頭から離れなくなる。
朝、起きる、、→気狂いが確定となる・・・。


ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

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参照
不安障害
適応障害
適応障害は、ある特定の状況や出来事が、
その人にとってつらく耐えがたく感じられ、
そのために精神症状、身体症状、また行動面に症状が現れる心の病気です。

症状として、憂うつな気分、不安感、意欲や集中力の低下、イライラ感等、
身体症状として頭痛、めまい、動悸、倦怠感等が認められます。

また、無断欠席や無謀な運転、喧嘩、物を壊すなどの行動面の症状もみられることがあります。
うつ病と似た症状も見られますが、
ストレスとなる状況や出来事がはっきりしているので、
その原因から離れると、症状は次第に改善する点が異なります。

また、ストレス因から離れられない、あるいは取り除けない状況では、症状が慢性化することもあります。
一方で、その人の環境への適応力も関係していることも多く、
薬物療法だけではうまくいかない場合には、
ご本人の適応力を高める目的で認知行動療法等の精神療法や環境調整等が必要になります。

社会不安障害
結婚式でスピーチを頼まれた場合、誰でも恥ずかしいと思うことはあるかもしれません。
しかし、この病気の場合、
スピーチを頼まれた時から失敗して他人から馬鹿にされるのではないかと、
プレッシャーや不安を感じてしまいます。

このように、他人から評価を受けることや、
人目を浴びる行動に対する不安のため、そ
の状況に対し強い苦痛を感じて動悸や息苦しさ等の身体症状が現れ、
次第にそうした場面を避けるようになり、日常生活に支障をきたす病気をいいます。

思春期前から成人早期にかけて発症することが多いこの病気は、
慢性的になり、人前に出ることを恐れるようになると、
「うつ病」等のさらなる精神疾患の引き金となることもあります。
単なる性格の問題ではなく、精神療法や薬物療法によって症状が改善することがある心の病です。

パニック障害
突然理由もなく、動悸やめまい、発汗、息苦しさ、吐き気、手足の震えといった発作を起こし、
そのために生活に支障が出ている状態をパニック障害といいます。

このパニック発作は、死んでしまうのではないかと思うほど強く、自分ではコントロールできないと感じます。
そのため、また発作が起きたらどうしようかと不安になり、発作が起きやすい場所や状況を避けるようになります。

その人なりに危ない場面があり、
例えば電車やエレベーターの中など閉じられた空間では「逃げられない」と感じて、
外出ができなくなってしまうことがあります。

パニック障害では薬による治療とあわせて、苦手なことに少しずつ慣れていく心理療法が行われます。
無理をせず、自分のペースで取り組むことが大切です。
周囲もゆっくりと見守りましょう。

強迫性障害
強迫性障害は不安障害の一型で、その病態は、強迫観念と強迫行為に特徴づけられます。
強迫観念は無意味ないし不適切、侵入的と判断し無視や抑制しようとしてもこころから離れない思考やイメージなどで、
強迫行為はおもに強迫観念に伴って高まる不安を緩和および打ち消すための行為です。

そのばかばかしさや、
過剰であることを自ら認識してやめたいと思いつつも、行ってしまう傾向があります。

具体的には、トイレのたびに「手の汚れ」を強く感じ、その不安から執拗に手洗いを続けたり、
泥棒や火事の心配から、外出前に施錠やガス栓の確認をきりなく繰り返したりします。

強迫性障害の主要な治療は、SSRIを主とした薬物、および認知行動療法です。
さらに病気自体や治療および対処などについて、
患者さんや家族などに充分な理解をうながす心理教育は、
治療的動機づけを高めかつ周囲からの一貫した支持を得て安定的治療環境を構築するうえで重要です。

発達障害
自閉症スペクトラム障害
新たなアメリカ精神医学会の分類であるDSM-5で取り上げられた病名です。
従来の診断基準(DSM-4TR)のカテゴリーである広汎性発達障害(PDD)とほぼ同じ群を指しており、
自閉症、
アスペルガー症候群、
そのほかの広汎性発達障害が含まれます。

症状の強さに従って、いくつかの診断名に分類されますが、本質的には同じ1つの障害単位だと考えられています(スペクトラムとは「連続体」の意味です)。

典型的には、
相互的な対人関係の障害、
コミュニケーションの障害、
興味や行動の偏り(こだわり)の3つの特徴が現れます。

自閉症スペクトラム障害の人は、最近では約100人に1~2人存在すると報告されています。
男性は女性より数倍多く、一家族に何人か存在することもあります。

ADHD(注意欠如・多動性障害)発達年齢に見合わない多動‐衝動性、
あるいは不注意、またはその両方の症状が、7歳までに現れます。

学童期の子どもには3~7%存在し、男性は女性より数倍多いと報告されています。
男性の有病率は青年期には低くなりますが、女性の有病率は年齢を重ねても変化しないと報告されています。


睡眠障害
睡眠障害とは、睡眠に何らかの問題がある状態をいいます。
眠れなくなることはよくみられますが、眠れないことイコール不眠症ではありません。

不眠の原因には、環境や生活習慣によるもの、
精神的・身体的な病気から来るもの、
薬によって引き起こされるものなど、様々です。

さらに、睡眠障害には不眠だけでなく、
昼間眠くてしかたないという状態や、
睡眠中に起きてくる病的な運動や行動、
睡眠のリズムが乱れて戻せない状態など、多くの病気が含まれます。

また、睡眠の問題は1つの原因や病気だけでなく、いくつかの要因が重なって起こってくることも多くみられます。

気分障害
うつ病
眠れない、食欲がない、一日中気分が落ち込んでいる、
何をしても楽しめないといったことが続いている場合、
うつ病の可能性があります。

う つ病は、精神的ストレスや身体的ストレスが重なることなど、
様々な理由から脳の機能障害が起きている状態です。

脳がうまく働いてくれないので、ものの見方が否定的になり、
自分がダメな人間だと感じてしまいます。

そのため普段なら乗り越えられるストレスも、よりつらく感じられるという、悪循環が起きてきます。

薬による治療とあわせて、
認知行動療法をはじめとする心理療法も、うつ病に効果が高いことがわかってきています。

早めに治療を始めるほど、回復も早いといわれていますので、
無理せず早めに専門機関に相談すること、そして必要な場合にはゆっくり休養をとることも大切です。

双極性障害
双極性障害は、気分障害に分類されている疾患のひとつです。
憂うつな気分になるうつ状態だけがみられる病気を「うつ病」といいますが、
このうつ状態に加え、気分が高揚し愉快爽快な気分で意欲の亢進する躁状態も現れ、これらをくりかえす、慢性の病気です。

双極性障害は、躁状態の程度によって二つに分類されます。
入院が必要になるほどの激しい状態を「躁状態」といいます。

一方、明らかに気分が高揚していて普段より調子がよく、
仕事もはかどるけれど、本人も周囲の人もそれほどは困らない程度の軽い躁状態を「軽躁状態」といいます。

うつ状態に加え、激しい躁状態が起こる双極性障害を「双極I型障害」と呼び、
軽躁状態が起こる双極性障害を「双極II型障害」と呼びます。

双極性障害は気分安定薬による薬物治療により、そ
れまでと変わらない生活をおくることが十分に可能です。

しかし放置していると、再発し、それにより人間関係、社会的信用、
仕事や家庭といった人生の基盤が大きく損なわれてしまう恐れがあります。

気分変調障害ほぼ1日中持続する抑うつ気分が長期間続く慢性疾患です。
この病気の特徴は、社会や家庭への不適応感や罪責感、

さまざまな刺激への過敏性、人や社会への怒り、社会からのひきこもり、
興味の喪失、疲れやすさや活力の減退、生産性の欠如です。

以前から、日本では抑うつ神経症といわれていた病気で、神経症性うつ病とも言われていました。
うつ病とは極めてよく似た病気ですが、
抑うつ気分が軽いものの長い経過をたどるという点で、
うつ病と区別することができます。

また、最初はうつ病と診断されている場合も意外に多いのですが、
その経過が長く軽症であることから、通院中に診断名が、うつ病から気分変調性障害に変更されることもあります。



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ちょっとでも不快感を感じると、もうダメ!
この不快感は一生続くんだ。。
こんなに辛いならもう死にたい。。

1、死にたいまで行って欲しくない。
2、続くと思っちゃうのも嫌。


死にたい、、が、100倍。

さっ調べて行きましょう。
過去への囚われ(トラウマ)潜在意識にアプローチです。

幼稚園前、母、
⑬B―8NL  母に褒められるように生まれ変わりたい。
        妄想、空想、幻覚の世界。

母が、、
「〇〇、〇〇はいらない、もういらない、、お母さんの言うこと聞かない子はいらないからどこでも好きなところに行きなさい、、」
下を向く。


母が、、大きな声。
「下を向いてもダメ、悪い子はいらない、、」
涙が出る。

母が、、
「泣いてもダメ、、」
なんで怒られたか判らない。

その原因、、
    ↓
テレビに夢中、過集中、、
母に8回呼ばれた。

6回目から声が大きくなる。
8回目で母が切れる。


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堪忍袋の緒が切れた。
母、過集中を知らない。

母に聞けない、、
怖くて聞けない、、
その時間が永遠に続くように感じた。


覚えたての言葉、、
    ↓
「死にたい、、」
テレビでよくやってた。

死にたいと言うと、みんなが心配してくれた、優しくしてくれた。
「私、死にたい、、」
    ↓
ポツリと言った。
母が急に態度が変わった。

母が、、
「〇〇、お母さんは何もそこまで〇〇を追い詰めるつもりはないのよ。
ただ〇〇がすぐに返事しないから、ご飯だと言ってもすぐに来ないから、、
だからお母さんだって大きな声出したくないんだけど怒っちゃうのよ、、」

母の声のトーンが柔らかくなった事が判る。
    ↓
これだインプット。

母に怒鳴られ怒られている時は、、私、死にたい、、と言う事をインプットした。
その後、何度か使った。

そのたびに母のトーンが落ち着いた。
効果てきめんだった。

なんて素敵な言葉と思うようになる。
憧れさえ抱くようになる。




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ある日、いつものように母に怒鳴られ怒られる。
    ↓
「私、死にたい、、」 を口にした。
効果がなかった。
全然なかった。


母が、、
「〇〇はいつもそう、、死にたいと言えばお母さんが許すと思ってるんだから、いつも同じように行かないのよ、〇〇、、」
すごく怖い声、怖い顔。


「えっ、どうしよう、、」 でイッパイになる。
心が辛くなる、苦しくなる。
動悸がしだす、、
心臓が高ぶる、、
胸がざわざわ、、
その場にいたくない感覚。

「えっ、私、死んじゃうの、、」 の思いとなる。
とにかく苦しかった。

息もできないような感覚だった。
過呼吸に近い感じ。

母、異変に気づかない。
母に怒られながら、、私、死ぬんだ、、で、意識が飛ぶ。

母がやっと異変に気づく。
気づくと布団。

私、死んだ、、の、思いがある。
ものすごい嫌な感覚。

気持ち悪い、吐き気、ぐるぐる目まい。
すごい不快感。
死んだから、この感覚なんだと思った。



「いやだ、私、死にたくない、、」 と思った。
私、もう死にたいと言わないと思った。

苦しくて、苦しくて、吐き気、目まい、気持ち悪い、、
次の日も、次の日も、3、4日続く。

高熱39度。
頭、ガンガン、ゴンゴン、、
割れるよう、、
苦しい、苦しい、、
私、死んだからだ、、。

実際は医者に行った。
4日間の苦しみが変えた。

それ以後、私、死にたいは言わなくなった。
死にたいの言葉を聞くと、嫌な気持ちになった。

気持ち悪くなる、目まいが起きる。
動悸が、、胸が苦しく、ざわざわ、そわそわ、、
いたたまれなくなった。

すごい不快感が起きるようになった。
私が悪いんだ。。

私が自分で死にたいと思ったから、、
罰を受けてるんだ、、と思うようになる。

その後、テレビで死にたい、、
誰かが死にたい、、の、言葉を使うと無性に嫌だった。
不快感が湧き出る・・・。

ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

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参照
アスペルガー症候群は発達障害のひとつで、コミュニケーション能力などに偏りが見られるといった症状があります。
アスペルガー症候群の症状や特徴、
「自閉症スペクトラム」との関係について解説します。

アスペルガー症候群は、
「対人関係の障害」
「コミュニケーションの障害」
「パターン化した興味や活動」の3つの症状がある発達障害のひとつです。

アスペルガー症候群とは
先天的な脳の機能不全が原因であると考えられていますが、脳の機能不全が起こる理由も不明です。
生まれつきの脳機能の発達のアンバランスさ・凸凹(でこぼこ)と、
その人が過ごす環境や周囲の人とのかかわりのミスマッチから、社会生活に困難が発生すると考えられています。

アスペルガー症候群の代表的な症状は以下の3つです。
●対人関係の障害
スペルガー症候群のある人は、人間関係においてトラブルが生じることがあります。
これは、相手の気持ちや意図を想像したり、
その場の「空気」や、しきたりなどの「暗黙のうちに成立している社会的ルール」を理解するのが苦手であるためです。

また、自分の感情を表現したり、自分の発言や行動が他人に与える印象を想像することが苦手な人も多く、
その場の雰囲気に沿わない率直すぎる発言をしてしまうこともあります。

コミュニケーションの障害
アスペルガー症候群では知的能力の発達に遅れはありませんが、
言葉の使いかたが独特であるため、他人との意思疎通が難しい場合があります。

•本などで覚えた難解な言い回しを使う
•文脈や、間接的な表現を読み取ることが苦手で、相手の発言を文字通りに受け取る
•ユーモアやお世辞、皮肉や比喩を理解することが難しい

さらに、耳から入ってくる情報処理が不得意で、会話についていけなくなることもあります。

●パターン化した興味や活動(想像力の障害)
決められた手順やスケジュールに強くこだわり、
新しい人や状況、予想外の事態への臨機応変な対応が苦手である傾向があります。
予想外の事態に直面すると、不安にかられたり、パニックを起こすこともあります。

また、物事の一部分にこだわってしまう、全体像を把握することが不得意な人もいます。
対人関係の困難さが合わさることで、
人づきあいを避け、ひとりで自分の好きなことに没頭することを好む人も少なくありません。

症状の現れ方は人によりさまざま
•ひとりでいることを好む「孤立型」タイプ
•積極的に人と関わろうとする「積極奇異型」タイプ
•他人からのアクションがあれば応じるが自分からは積極的に動かない「受動型」タイプ

ただ、知的障害がなく表面上のコミュニケーションには問題が生じにくいため、
外見からはこれらの障害が分かりにくい傾向があります。

その結果、アスペルガー症候群のある人は、
「無神経な人だ」
「常識のない人だ」、と、
誤解されやすく、本人が孤独感や疎外感を抱くことも少なくありません。

アスペルガー症候群の3つの症状以外の特徴・特性
アスペルガー症候群では代表的な症状のほかにも、以下のような特徴・特性が見られることがあります。

感覚の過敏・鈍さ
特定の感覚がほかの人よりも敏感であったり逆に感じにくい場合があります。
たとえば、聴覚や視覚などが敏感な場合、
ほかの人にとっては許容範囲である
電話の呼び出し音や電車のアナウンス、
電灯の明るさなどをストレスに感じてしまうことがあります。

体のバランスが悪い
筋肉や関節の感覚が脳に伝わりにくい傾向があります。
このため、運動が苦手であったり、手先が不器用であったり、姿勢が悪かったりすることがあります。

高い記憶力や集中力
アスペルガー症候群のある人のなかには、高い記憶力や集中力を持っている人がいます。
興味があることがらには何時間でも集中して取り組み
単純作業や反復作業もいとわずにやりぬくため、
特定の分野で他人にはできないような業績をあげることもあります。


アスペルガー症候群と「自閉症スペクトラム障害」(ASD)の関係
アスペルガー症候群は現在、国際的な精神疾患の診断基準において、
自閉症スペクトラム障害/自閉スペクトラム症(ASD)という疾患名に変わっています。


自閉症スペクトラム障害は、
それまで知的障害や自閉傾向の程度などによって細かく分かれていた自閉症やアスペルガー障害を、
「明確な疾患ごとの境界線があいまい」「症状が重複する」として、
連続体(スペクトラム)と考えてひとまとめにしたものです。
(レット障害は除外されています)。

病院で診断を受ける場合は、自閉症スペクトラム障害の診断名を聞くことが多いかもしれません。


現在、日本の行政機関が障害福祉サービスを提供する目安としている「国際疾病分類」(ICD)では、アスペルガー症候群の名前が使われています。
このため、障害年金や精神障害者保健福祉手帳などの福祉制度に関する申請の際には、ICDに準拠してアスペルガー症候群として記載されることがあります。

ただ、つい最近更新された最新版のICDでは、自閉スペクトラム症の概念が採用されており、今後、医療分野と行政分野の疾患名も統一されていくと予想されます。


大人になってからアスペルガー症候群の症状に苦労する理由とは?
学校生活では、達成すべきことや手順があらかじめ決められており、
それらをこなすことはできるため、目立った問題が見られない人も多くいます。

しかし、大人になり就職すると、
創意工夫や臨機応変な対応を求められる場面が増え、人間関係もより複雑になります。
それに伴ってコミュニケーションも難しくなるため、
アスペルガー症候群の症状による困りごとが顕著になりやすいと言えます。

アスペルガー症候群のある人は、対人関係やコミュニケーションに関する症状があるほか、
感覚過敏などの特性を持つことがあります。
大人のアスペルガー症候群の場合、これらの症状や特性が、社会生活でさまざまな困難を引き起こす可能性もあります。




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心拍数が45まで落ちる。
大学病院でリハビリが今日は無理、、と言われてしまう。

判りました。
ちょっと調べてみましょう。
いつもの様に過去への囚われ(トラウマ)潜在意識にアプローチです。



⑦ー11NL  妻のこと。。
恐怖、恐怖、、

もし、、万が一、妻の△△がいなくなったら、、
俺は1人だ。

嫁は、、
「お父さん、お父さん、、」
口では言う。。


孫にも、、
「お祖父ちゃんの所に行ってやりなさい、、」

     ↓
孫が来るが、自分の好きな事をし、て自分の好きな時に帰る。
〇〇さんの心の傷を癒す事一切なく。。


息子、これはもっとダメ、、
会社、仕事しか頭にない。

自分がそうしたんだ、、の思いがある。
だから息子には何も言えない。




夜中になると不安になる。
このまま心臓が止まる、、
助けを呼べない。


妻の△ △が、、言ってる気がする。
「早くおいで、、」 


みんなが言う、、
「奥さんを亡くすと夫はだらしないからな、、どこに何があるかもわからないし、自分で生きる力さえ失われる。
妻が亡くなって、初めて自分の力じゃない、母ちゃんの力が痛いほどよく判る、でも遅い、、」


常に自分の体に意識が行く。
もっと、もっと、やる事がある。
もっと頑張らなきゃな、、思い。
年を取ると生への執着心が強くなる。

物忘れが強くなっている事が判る。





夢、、妻の夢。
「早くおいで、待ってるんだよ、、
えっ、だって、あんた、家に1人でいても誰も相手してくれないでしょ、、」

     ↓
「そうだなぁー、、」
夢を見ながら、、ウトウト寝。
朝となる。。





寝てるはずなのに、寝てない感じ。
怠い、、慢性の疲れが取れない。

何か心臓が、、の、思いが出てくる。
やっぱり、妻の△△かなぁー、の思い。
実際は自律神経のバランス。
アクセル踏みっぱなし、緩められない、ブレーキを使って無い。

布団に入ってもアクセル。。
交感神経と副交感神経のバランスが上手く働かない。


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さあ、いつもの様に調べて行きましょう。
過去への囚われ(トラウマ)潜在意識にアプローチです。



小学校6年生、1年中、祖母ちゃん
夜10時の事。
心臓の手術のテレビ。。
すごい手術。

祖母ちゃんの独り言、、
「こうなっちゃったら、もう、助からない、、」
怖くて見られない。

聞き耳だけしてた。
「うわー、やっぱりダメだ、、」

心肺停止。
「あぁ、、やっぱり。。」
     ↓
やっぱりを記憶する。
寝てからの事、、祖母ちゃんの事。
近くの××医院に行く。

先生と祖母ちゃんが話をする。
祖母ちゃんの口から、、
「やっぱり、、」

     ↓
「あー、、やっぱりが出た、僕は心臓が止まるんだ、、」 の思い。
その夜、
心臓が苦しくて、苦しくて、仕方なかった。

胸がそわそわ、ざわざわ、、
息苦しい。

居場所のない感じがした、、。
     ↓
恐怖発作。
苦しい、苦しい、、


祖母ちゃんの、、「やっぱり、、」 に思い当たった。
祖母ちゃんの言う事は正しい。。

明日の朝には僕は死んでるんだ、、。
     ↓
確定と思う。

夜中じゅう、緊張、こわばり、、
憔悴。



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朝、祖母ちゃんが、、
「早く起きなさい、、」


祖母ちゃんが、、
「〇〇は死んだように寝てる、やっぱりそうだ、そうだ、、」
の声が祖母ちゃんの口から出た。

やっぱり、、の言葉がトリガー。
お客さんとの間で、、やっぱりだったなぁー・・・。



ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
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参照
フラッシュバックとは、
「過去の体験を連想させる、過去の体験を感覚させる」
何かのきっかけに接した時、何かそうした刺戟を受けた時に、(これをトリガー「引きがね」と呼ぶ)

「 あのとき 」と同じ感情や感覚が、不意に甦ってきて、それによって、さまざまな反応を引き起す状態を云う。

フラッシュバックでは、
過去の情景や記憶も、共に甦ってくるケースもある。

ただ感情や情動(あるいは気分の様なもの)だけが、
生じるようなケースも多く、フラッシュバックが起きている(いた)とは、気づくことが難しい。

フラッシュバックの反応によるものなのに、「自分の性格のせい」とか「自分がダメだから」と、悩んだり苦しむ、、。

【 フラッシュバックと感情(情動)】
感情とは、ご存じのように、怒り、恐怖やこわさ、くやしさ、
恥ずかしさ、悲しさ、不安、などのことです。(喜びとか幸福感も、感情に入る)

感情のエネルギーのより強いものを「情動(じょうどう) 」と呼ぶ。
強い感情や情動は、自律神経系などを通して、心身の反応を瞬時に引き起す。

それはフラッシュバックに限らず、発生する感情や情動が強いほど、
動悸が激しくなったり、
手足が震えてきたり、
手のひらに汗をかいたり、
息が詰まりそうになったり、
頭が真っ白になったり、
ワッと叫びそうになったり ・ ・ ・
などの心身の反応を、様々に引き起す。

フラッシュバックとは、
過去の出来事や体験による感情や情動が突然甦る。
なんらかの心身反応が引き起される「 情動反応 」です。
気の持ちようなどで、解決や克服できるものではない。

パニック症状・パニック発作の中には、
フラッシュバックによる反応が、かなりの割合で含まれている。

【 アクティング・アウト 】
トラウマ(心傷体験)のフラッシュバックの場合には、アクティングアウトと云う。
突発的・衝動的な行動をもたらす事もある。

パニックや衝動行為がみられた時には、一応フラッシュバックではないかと考えてみてください。

発達障害を持っている人達は、
過去に受けた叱責や罵倒、心ない言葉等々を、繰り返し繰り返し甦らせてしまう事がある。

多くの患者さんたちで、フラッシュバックのトリガー
(引きがね)になったものは、余りに小さいために、なかなか気づかない。


「 些細なことを批判されると、全人格を否定されているように感じて
(怒りがとても湧いてくる・死にたくなってしまう・ひどく落ち込んで何もやる気が起きなくなる)」
トラウマのフラッシュバックが起きている可能性ある。

【 普段の生活の中でにあるフラッシュバック 】
普段の生活・普段の人間関係の中で生まれているものです。
頭ごなしの言動や態度に対して、
ひどく過敏・過剰に反応する人がいる。

そうした言動や態度を見せる人に対して、
非常なる嫌悪感や拒否感、ひどく怒りや反発心を示す。

実際に頭ごなしの言動を行なう人に対してだけでなく、なんとなくそんな印象を受けるだけの人に対しても、
一方的に嫌悪感や反発心を抑えられない。

過去に誰かから、そうした扱いを受けて、ひどく傷ついたり恨んだり、不安や脅えの体験の記憶が、
底の奥に隠れている可能性がある。

いま目の前にいる人に、オーバーラップされてしまう ・ ・ ・。

自分の意識や思いとは無関係に、そのときの感情や情動までもが甦ってくる情動反応が、
フラッシュバックの本体です。

★★★お知らせ
長い年月の割引をして来ましたが、
70歳となった現在、割引を廃止します。

少人数で一生懸命頑張ります。
これからも宜しくお願いします。





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人の目は前より気にならなくなった。。
半分以下になったと思う。

「それは自分に対して、自信がついてきたから出てきたから」 と、先生に言われ大納得。

「あっ、あの時も、この時も平気だ。」
学校でも、電車でも、人の目が気になってない。

子供の頃は、学校から帰ると、必ずその日1日の事を母に報告。
母が、
「どうだったの、○○、失敗しなかった?ちゃんと出来た?」

聞かれて答える。
これが必ずとなる、馴染んだ日常、報告が当たり前と思ってしまった。

今は、言わない事の方が多い。
自分では解決できない、そう云う時に母に家族に相談。

キネシの先生が教えてくれた。
そしてそれを実行している。

周りからも、大人になったね―の、視線を感じる。
自信の一つ。。

何気なく自然に、受け答えをできる自分がいた。
アッ、この事なんだ、キネシオロジーでトラウマ療法を受け続けてきた事が、
「今実った、実になった、!!」
これが成長した証しなんだ、そう実感できました。

会話のキャッチボール。
母がいなくても自分自身でキャッチボールが出来る。
自然と意識が行くが、母親のマインドコントロール呪縛からの解放。

そうするといろんな思いが必然的に判らない内に消えてくる。
皆のあざけり目線、軽蔑の視線、
「バカがうつる!」の声。

頭の中で声がする。
実際にもと思うが、
「それは〇〇は馬鹿だ!〇〇はいい子だ!
〇〇はママがいないと何もできないのか!とか、ママに聞いてみないと、、」
とかが消えてくる。

前は母に聞かれると全部、1日の行動を全て喋ってた。
今はそうじゃない言わない事も多い。





秘密が出来た。
言えない事もある、それが成長と判った。。

姿勢が良くなった。
胸を張ってる自分がいる。

以前のように前かがみで、前肩には、もうなっていない。。
これから、キネシにかかりながら、もっと大人になって、
卒業後の仕事に、未来に目を向けたい。

先生達にはありがとう!の気持ちが凄くすごく強いです。



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小学校1年生、 終わり頃、 母
⑬R―8NL   こわばりと緊張

母へ意識を向ける。
常に母に向ける、
夜も母に向ける、
怖い母にも向ける、
     ↓
ガチッと固まる、緊張する、
こわばる、
かみしめる、
お腹の腹筋。

朝起きられない、、ボーッとしてる。

母が、、
「早く寝たのに、なんでこうなの!、それじゃあばかみたいだよ、知恵遅れみたいだからね。
それで学校行くとみんなに言われる、いじめられる、先生も言う、
〇〇は学校に来ないでくれ、、」


「ほら、〇〇、早く起きなさい、、」 の声で起きようとするが、
母の顔が怖くて緊張、、
     ↓
「〇〇!」 大きな声。
ビクッと瞬間的に飛び起きる。


母が、、
「全くもうー、最初から起きればいいものを、、」

その後、、
「ほら、早く食べなさい。
ほら、顔洗って、歯磨いて、お着替えして、持ち物確かめて、、」

玄関出る時、、「靴の右左は、大丈夫?」
母が確認する。

自分がやる必要がない、、と、
自分は自分の事は自分でやる必要がない、、と、インプット。

自分でやると間違う、忘れる、出来ないがある。
が、
母が全て実行して確認した時は間違いがない。

この気持ちが小学校1年生の時に出来上がる。
この気持ちが、今現在も続いている。



今も自分1人で決める事が少ない。
自分で決められる事なのに、、
     ↓
50㌫も無い。
母に言われると安心する。

これで大丈夫との思いが今もある。



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小学校1年生の時に、、
すべてを、朝から、寝るまで、全て母がした。


食事も母が口に入れてくれる時がある。
お尻も母が拭いてくれる時がある。

僕は自分でやらなくていいんだ!!→ 300%
そしてやっちゃダメが出てくる。

自分でやっちゃダメが出てくる、、→ 2000%


何かを自分でした、、家の事、
お支度、パジャマのお着替え。

「自分でお着替えしてごらん、、」 の言葉から、
母が、、
「出来たかい、、」 の間が20分間。
母その場にいない。

あっちこっちに手を入れ、足を入れてみたが判らない。
1度で止めた。
僕わからないもんで終わりにした。

なぜ?
わからないまま間違って着ると、母に怒られ、怒鳴られる。
怖い母が出てくる。

出来ないでいると母が、、
「全くもうー、ほら、早く着なさい、、」
で、全てをしてくれる。
     ↓
その時の母は怒らない。
優しくはないが怒らない。

だからどっちがいいか。。
自分で出来ない方が良い、の気持ちが出来上がる。 



なぜ??
母に怒られないから。
怖い母が出てこないから、、。

1人でチャレンジして出来ないと母が怒りだす。
怖い母に変身する。

母が、、
「なんで出来ないの、こんな事が、、
これじゃ、〇〇はバカだね!。
みんなに言われるよ、学校でいじめられるからね、、」 の言葉が必ずついてくる。

自分でやると出来ない、、
     ↓
一度で決めてしまう。
白黒を1度で決める。

母にバカ!
みんなにバカ!と言われる、、が、必ずついてくる。




夜中になると怖い母。
怒る母。
怒鳴る母。 

母が、、
「〇〇は馬鹿だ、みんながバカと言う、、学校でいじめられる、、」
     ↓
「えっ、そうなの、、」

みんなの顔が、
先生も、
クラスの子も、
学年が違う子も、
表でで会う人も、

あの子は馬鹿!の目線で見てる気がする。
みんなと目があうと、オドオド下を向く。

「ママ、早く来てー!」 の自分が出てくる・・・。


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参照
アスペルガー症候群は発達障害のひとつで、コミュニケーション能力などに偏りが見られるといった症状があります。
アスペルガー症候群の症状や特徴、
「自閉症スペクトラム」との関係について解説します。

アスペルガー症候群は、
「対人関係の障害」
「コミュニケーションの障害」
「パターン化した興味や活動」の3つの症状がある発達障害のひとつです。

アスペルガー症候群とは
先天的な脳の機能不全が原因であると考えられていますが、脳の機能不全が起こる理由も不明です。
生まれつきの脳機能の発達のアンバランスさ・凸凹(でこぼこ)と、
その人が過ごす環境や周囲の人とのかかわりのミスマッチから、社会生活に困難が発生すると考えられています。

アスペルガー症候群の代表的な症状は以下の3つです。
●対人関係の障害
スペルガー症候群のある人は、人間関係においてトラブルが生じることがあります。
これは、相手の気持ちや意図を想像したり、
その場の「空気」や、しきたりなどの「暗黙のうちに成立している社会的ルール」を理解するのが苦手であるためです。

また、自分の感情を表現したり、自分の発言や行動が他人に与える印象を想像することが苦手な人も多く、
その場の雰囲気に沿わない率直すぎる発言をしてしまうこともあります。

コミュニケーションの障害
アスペルガー症候群では知的能力の発達に遅れはありませんが、
言葉の使いかたが独特であるため、他人との意思疎通が難しい場合があります。

•本などで覚えた難解な言い回しを使う
•文脈や、間接的な表現を読み取ることが苦手で、相手の発言を文字通りに受け取る
•ユーモアやお世辞、皮肉や比喩を理解することが難しい

さらに、耳から入ってくる情報処理が不得意で、会話についていけなくなることもあります。

●パターン化した興味や活動(想像力の障害)
決められた手順やスケジュールに強くこだわり、
新しい人や状況、予想外の事態への臨機応変な対応が苦手である傾向があります。
予想外の事態に直面すると、不安にかられたり、パニックを起こすこともあります。

また、物事の一部分にこだわってしまう、全体像を把握することが不得意な人もいます。
対人関係の困難さが合わさることで、
人づきあいを避け、ひとりで自分の好きなことに没頭することを好む人も少なくありません。

症状の現れ方は人によりさまざま
•ひとりでいることを好む「孤立型」タイプ
•積極的に人と関わろうとする「積極奇異型」タイプ
•他人からのアクションがあれば応じるが自分からは積極的に動かない「受動型」タイプ

ただ、知的障害がなく表面上のコミュニケーションには問題が生じにくいため、
外見からはこれらの障害が分かりにくい傾向があります。

その結果、アスペルガー症候群のある人は、
「無神経な人だ」
「常識のない人だ」、と、
誤解されやすく、本人が孤独感や疎外感を抱くことも少なくありません。

アスペルガー症候群の3つの症状以外の特徴・特性
アスペルガー症候群では代表的な症状のほかにも、以下のような特徴・特性が見られることがあります。

感覚の過敏・鈍さ
特定の感覚がほかの人よりも敏感であったり逆に感じにくい場合があります。
たとえば、聴覚や視覚などが敏感な場合、
ほかの人にとっては許容範囲である
電話の呼び出し音や電車のアナウンス、
電灯の明るさなどをストレスに感じてしまうことがあります。

体のバランスが悪い
筋肉や関節の感覚が脳に伝わりにくい傾向があります。
このため、運動が苦手であったり、手先が不器用であったり、姿勢が悪かったりすることがあります。

高い記憶力や集中力
アスペルガー症候群のある人のなかには、高い記憶力や集中力を持っている人がいます。
興味があることがらには何時間でも集中して取り組み
単純作業や反復作業もいとわずにやりぬくため、
特定の分野で他人にはできないような業績をあげることもあります。


アスペルガー症候群と「自閉症スペクトラム障害」(ASD)の関係
アスペルガー症候群は現在、国際的な精神疾患の診断基準において、
自閉症スペクトラム障害/自閉スペクトラム症(ASD)という疾患名に変わっています。


自閉症スペクトラム障害は、
それまで知的障害や自閉傾向の程度などによって細かく分かれていた自閉症やアスペルガー障害を、
「明確な疾患ごとの境界線があいまい」「症状が重複する」として、
連続体(スペクトラム)と考えてひとまとめにしたものです。
(レット障害は除外されています)。

病院で診断を受ける場合は、自閉症スペクトラム障害の診断名を聞くことが多いかもしれません。


現在、日本の行政機関が障害福祉サービスを提供する目安としている「国際疾病分類」(ICD)では、アスペルガー症候群の名前が使われています。
このため、障害年金や精神障害者保健福祉手帳などの福祉制度に関する申請の際には、ICDに準拠してアスペルガー症候群として記載されることがあります。

ただ、つい最近更新された最新版のICDでは、自閉スペクトラム症の概念が採用されており、今後、医療分野と行政分野の疾患名も統一されていくと予想されます。


大人になってからアスペルガー症候群の症状に苦労する理由とは?
学校生活では、達成すべきことや手順があらかじめ決められており、
それらをこなすことはできるため、目立った問題が見られない人も多くいます。

しかし、大人になり就職すると、
創意工夫や臨機応変な対応を求められる場面が増え、人間関係もより複雑になります。
それに伴ってコミュニケーションも難しくなるため、
アスペルガー症候群の症状による困りごとが顕著になりやすいと言えます。

アスペルガー症候群のある人は、対人関係やコミュニケーションに関する症状があるほか、
感覚過敏などの特性を持つことがあります。
大人のアスペルガー症候群の場合、これらの症状や特性が、社会生活でさまざまな困難を引き起こす可能性もあります。




野中重幸

Author:野中重幸
田舎のじいじい キネシオロジー

自分自身がうつと自律神経失調症に8年間苦しみました。
「キネシオロジー」に出会い、体と心のバランスを取り戻すことができました。
ぜひ、この機会ににメンタル面からの痛みに注目してみませんか?

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09 | 2022/10 | 11
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