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小学校1年生、 母、 冬2月、 夜中03時
昼1時から2時の事、食後、学校休んだ日、

お昼近くまで寝ていた、具合が悪かった、、。
お昼を食べたら元気になった、、→起きてた。

母が言った。
「なんで寝てないの、、」 3回言った。→何かに夢中で聞こえない。

4回目で左耳元で、、「聞こえないの、、」 大きな声で言った。
頭がおかしくなった、、→耳が聞こえなくなった。

母を見た、母が怒ってた、、→こわばった、怖くなった。
下を向いて小さく縮こまった。
ガタガタ震えた。

母が:「お母さんが怖いの、、」→返事ができない、泣きだした。
母が:「お母さんがそんなに怖いのか、、」

火がついたように泣いた、、→母が困惑した。
母は思った。
「私を怖がっている、、」→母は様子を見た。

お祖母ちゃんが布団に連れて行った、、→ガタガタ震えて眠れない。
心臓バクバク、
動悸がする、
息苦しく眠れない、、

ズッと母のことを考えた、、→夕方まで布団で考えた。
夕食の時、母の顔が見れない、、→後々まで、家で母の顔が見られない、、。


夜中の再生リプレイとなる。
耳元で怒鳴られた事をリプレイ、

夜中の恐い夢、嫌な夢、
心臓バクバク、呼吸が苦しく、
怖くなる、
寝てるのにドッと疲れる、、。


・・・・・??・・
「お母さん死ぬからいい、、」 
ハサミを母が持って・・・


死ぬのが怖いと思ってました。
自分が死んだら誰が心配するかを、離れた場所から見ている自分がいる、、。





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ハサミがトラウマとなった事実、、

幼稚園卒業してすぐ、 母、夜中02時
⑬ー8R 怖くて耐えられない

母が喉にはさみを突きつけた、、。
「お母さん死ぬからね、、もういい、、」

あなたが何もしてないのに、、急に母が言い出した。
死ななかった。

その衝撃を夜中にリプレイする。
母が、、「お母さん死ぬから、、」~やめるその辺まで、、 「もう生きてたくないからこのハサミで死ぬ、、」
何回も、何回も、リプレイ、
リプレイするたびに怖くなった。

耐えられない、心臓バクバク恐怖になった。
恐怖で耐えられない。

ギューッと目をつぶった、、→余計に怖くなった。
呼吸が苦しくなり、落ち着かせようとした、、→ドンドン苦しくなった。

怖くて眠れなくなった、、→ドンドン怖くなった。
怖くて耐えられない、、
ガタガタ震えながら考えた。

母が、、「もういい、、」→母が死ぬ、、これをリプレイ、
死ぬから、、今死ぬんだ、、→この事をリプレイ、

想像、妄想する
母がいなくなる、、→いないってどういう事?
   ↓
会えない?天国に行っちゃう? →そのまま寝ながら思った。

夜中寝てない、、→朝、体が強ばる、ドッと疲れる。
寝てるはずなのに疲れてる、、。

1日動いて動き続ける、
限界がわからない、
倒れるまでわからない、
具合が悪くなるまで判らない、、

夜中リプレイ→身体が強ばる、、
母のハサミが必ず出てくる、、。

夜中の不安、恐怖になる・・・。


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小学校2年生、 母、 春3月、 夜中02時
⑬Rー8R   恐怖でパニック

昼2時の事、休みの日、昼食後の事、
食べ散らかしてた、、テレビを見てた、、。

母が言った。
「お母さんが片付けるのが大変、、」5回言った。→返事しなかった。
全然聞こえない、、。

7回目で左耳元で、、「聞こえないのか、、」 大きな声で言った。
ガーンときた、。、
何が何だかわからない。

今度は反対の右耳元で、、「聞こえないのか、、」
頭の中がグワングワン、、動けない。

母が手を引っ張ってそこまで連れて行った。
そこを指さして、、「ここを片付けなさい、、」


頭がガンガンして動けなかった。
母が怒鳴りつけた。
「早くしなさい、、」 →動けなかったから結局片付けない、、。

頭を母がペン、、と叩いた。
急に叩かれてびっくり、、→大泣きした。

また頭を叩かれた、、→怖くて泣きやんだ。
結局は片付けない、、
母はそれ以上言わなかった。

その場を動けない、、→母がいなくなるまでそこにいた。

茶の間に戻った、、→テレビを見た→過集中、ロックがかかる。
母が来た。

片付けてない事がわかった、頭を叩いた、、→気づかない、、
母がまた強く叩いた。

ハッとなる、母を見た、→怖い顔してた。
怖くなった、、。
その時の母の顔を脳裏に焼きつけた。

この事がリプレイとなる、、
夜中02時になると、母の怖い顔が眼に浮かぶ、、

夢の中で、、手を引かれて食べた所まで行って、頭を叩かれ、テレビの前で、また叩かれ、
怖い母の顔までをリプレイする、、。

夜中の恐怖、不安になる、
夜中の体全体の強ばり、

朝は起きると、とっても体が強ばっている、
緊張が取れない、
頭が重い、
ボーッとしてる、

今日のトラウマを解決して、夜中のリプレイ癖が半分以下になる、、(子供の頃からのリプレイ)
夜中、頭が休まらない、寝てない、頭が夜中に色々考え事をしている・・・。


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保育園の時、小学校入学前、
4歳年下の双子の弟と妹に焼きもちを焼く。

母が嫌い、、言うことを聞きたくない、→聞かない(反抗)
母への独占欲が強かった、、。

いつもべったりしていたかった、、。
それが今は、双子の弟妹が母にべったり、、→2りに焼きもち、母をとられた思い。

母に反抗してた。
それを母が見兼ねてお灸をすえた、、。

お灸をすえたら、、いい子になりすぎた。
そして母の顔色を伺う子供が、、いい子にする子供が、、出来上がった。

母のお灸が効きすぎた、、。
母の笑顔が見たい、、
洗脳を受けた、恐怖での支配だったのかもしれない・・・。



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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp



参照
フラッシュバックとは、
「過去の体験を連想させる、過去の体験を感覚させる」
何かのきっかけに接した時、何かそうした刺戟を受けた時に、(これをトリガー「引きがね」と呼ぶ)

「 あのとき 」と同じ感情や感覚が、不意に甦ってきて、それによって、さまざまな反応を引き起す状態を云う。

フラッシュバックでは、
過去の情景や記憶も、共に甦ってくるケースもある。

ただ感情や情動(あるいは気分の様なもの)だけが、
生じるようなケースも多く、フラッシュバックが起きている(いた)とは、気づくことが難しい。

フラッシュバックの反応によるものなのに、「自分の性格のせい」とか「自分がダメだから」と、悩んだり苦しむ、、。

【 フラッシュバックと感情(情動)】
感情とは、ご存じのように、怒り、恐怖やこわさ、くやしさ、
恥ずかしさ、悲しさ、不安、などのことです。(喜びとか幸福感も、感情に入る)

感情のエネルギーのより強いものを「情動(じょうどう) 」と呼ぶ。
強い感情や情動は、自律神経系などを通して、心身の反応を瞬時に引き起す。

それはフラッシュバックに限らず、発生する感情や情動が強いほど、
動悸が激しくなったり、
手足が震えてきたり、
手のひらに汗をかいたり、
息が詰まりそうになったり、
頭が真っ白になったり、
ワッと叫びそうになったり ・ ・ ・
などの心身の反応を、様々に引き起す。

フラッシュバックとは、
過去の出来事や体験による感情や情動が突然甦る。
なんらかの心身反応が引き起される「 情動反応 」です。
気の持ちようなどで、解決や克服できるものではない。

パニック症状・パニック発作の中には、
フラッシュバックによる反応が、かなりの割合で含まれている。

【 アクティング・アウト 】
発達障害を持っている人達は、
過去に受けた叱責や罵倒、心ない言葉等々を、繰り返し繰り返し甦らせてしまう事がある。

トラウマ(心傷体験)のフラッシュバックの場合には、アクティングアウトと云う。
突発的・衝動的な行動をもたらす事もある。

パニックや衝動行為がみられた時には、一応フラッシュバックではないかと考えてみてください。

多くの患者さんたちで、フラッシュバックのトリガー
(引きがね)になったものは、余りに小さいために、なかなか気づかない。

「 些細なことを批判されると、全人格を否定されているように感じて
(怒りがとても湧いてくる・死にたくなってしまう・ひどく落ち込んで何もやる気が起きなくなる)」
トラウマのフラッシュバックが起きている可能性ある。

【 普段の生活の中でにあるフラッシュバック 】
普段の生活・普段の人間関係の中で生まれているものです。
頭ごなしの言動や態度に対して、
ひどく過敏・過剰に反応する人がいる。

そうした言動や態度を見せる人に対して、
非常なる嫌悪感や拒否感、ひどく怒りや反発心を示す。

実際に頭ごなしの言動を行なう人に対してだけでなく、なんとなくそんな印象を受けるだけの人に対しても、
一方的に嫌悪感や反発心を抑えられない。

過去に誰かから、そうした扱いを受けて、ひどく傷ついたり恨んだり、不安や脅えの体験の記憶が、
底の奥に隠れている可能性がある。

いま目の前にいる人に、オーバーラップされてしまう ・ ・ ・。

自分の意識や思いとは無関係に、そのときの感情や情動までもが甦ってくる情動反応が、
フラッシュバックの本体です。


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家に帰ると、とっても夜が不安。
夜11時から12時が1番不安が強い(自分で自覚してない)


小学校6年生、 母、 冬3月、 夜中02時
⑬Rー8R  恐怖でパニック

夜11時の事、、明日が休みの日。
夜11時までテレビを見てた。

明日は学校が休みだから遅くまで起きてていい、、と自分で思った。
テレビを見てた。

母に6回言われた、、 「早く寝なさい、、」
全然聞こえない、、

8回目に右耳で、大きな声で言われた、、「早く寝なさい、、」
頭がガンガン、、→また母が右耳で、、「聞こえないのか、、」

余計にグワングワン、頭の中で響き続けた。
頭の中に意識がいった、、動けない。

母が後から来て両脇に手を入れてテレビの前から、
キッチンまで抱えて行った、、→そこで降ろした。

母が言った。
「お前は悪い子だ、そんな子はいらない、、お母さんの子じゃない、、」
急に言われて恐怖、小さく縮こまった。
頭を左下に向けて縮こまった。

涙が止まらない、、
母が言った。
「泣くな、なんで泣くんだ、お前が悪い子だからだ!、、


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余計に恐怖、ガタガタ震えた。
ずっと小さく下を向いて、両目をグッとしながら縮こまった。

母の説教が延々と続く、マシンガンの様だった。
夜11時40分までマシンガン攻撃。
すべて耳に入れた。

私の悪い所ばかり、、
やっぱり母の子じゃない、、→(私は拾われきた子だから、、だから私だけを責める、、)

母が家の外に連れて行った、、→ 「もう家に入るな!、、
玄関の引き戸を閉めて電気を消した。

玄関先で真っ暗、、→すごい恐怖、、
暗闇から何かが来る、、→風が吹いてた。

風の音と一緒に何かが来る、、→お化けが来る、、
私のところに来る、、
恐怖で耐えられない。

怖すぎて声が出なくなった、、→風の音が強くなった。
胸が苦しくなった、いてもたってもいられない、、

呼吸ができなく、頭が真っ白、すーっと意識が遠のいた。
そこにへたりこんだ。

ガタガタ震えながらへたりこんだ。
父がちょうど帰ってきた。
父が見ておんぶして中に入れた。

父が布団まで運んで寝かせた。
布団に入ってもガタガタ震えた、、
怖くて眠れない、、

また心臓がバクバク、冷や汗、胸が苦しくなった。

胸に穴が開いたような気がした、、
穴が広がった、、大きな穴に意識を向けた。

宇宙のブラックホールと繫がった、
その穴に自分が吸い込まれる。

吸い込まれて自分がいなくなる、、
意識はある、でも自分はいない、、

ブラックホールから抜け出せない、
いつの間にか、真っ暗で何も見えない、そのうち自分の意識も消えた、、。


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小学校6年生、 春4月、 夜中02時
⑬Rー8R   恐怖でパニック

夜中02時の事、、怖い夢を見て泣き叫んだ。
母が来た。
両肩をもって、、「〇〇、〇〇、、」6回起こす。

首がガクンガクン、、→「はっ」 目の前にお化け、
怖い夢の延長、、→母を見て泣き叫んだ。

母がまた体を揺すった、、「〇〇、〇〇、、」
目まい(大揺れしてる) →ゲーッと戻す。

母にかかった。
「汚い、クサい 、、」
母はその場をいなくなった。

父を呼んだ、父が片付けた。
そのまま寝かせた。

夜中、母の言葉をリプレイする。
「クサい、汚い、、クサい、、汚い、、」
  ↓
そこから妄想、→思いこむ。
  ↓
私はクサい、汚いんだ、、その思いが出来上がる。
  ↓
その後の事。
全ての人達が、みんなが私を見る、、
私がクサい、汚いから、、だ。


皆がひそひそ話する→私がクサい、汚いからだ、、
誰かが咳払いする、→私がクサイ、汚いからだ、、

だから咳払いをした人はいなくなる。

その場に、、いてもたってもいられない、辛くなる。
心の中が涙でいっぱい溢れる。

家に帰って自分のニオイを確かめる。
におわない、、

夜中のリプレイとなる、、
母の言葉→クサい、汚い、
ずっと再生、リプレイとなる。

朝が起きられない、オックウ、疲れが取れない、緊張してる。
頭が痛い、ボッとしてる、、。


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先生、また一気に落ちてます。

でも、夜の11時、12時は無事に通過したのではないですか、、。

・・・・・??・・
はい、それは大丈夫だったです。

その時も、まだ沢山同じ時間帯でトラウマがありましたからね。
その中の1部分と説明したと思います。


・・・・・??・・
今度は12時を過ぎてから、不安が出てきて、酷くなってます。




。。。。。
先生が電話で波動で霊視で見てくれてます。
退院して、自宅待機中の先生です・・。

高校3年、母と姉
⑦-11R   自分流解釈

高校3年生、
夜11時の事、姉の第二子の出産だった。
母が付き添い、看病してる姿、これです。

これが先生の脳裏に浮かびます。
これを見て頭の中にインプットしてしまった。

ちょうど年頃の高3、自分の姿とダブらせることが出来なかった。
絶対に、私には、姉と同じ事はしてくれない、、。

姉だけなのだ、愛されてる姉だけなのだ!。
その甲斐がいしい姿を見て焼きもちを焼いたのでしょうね。
それを夜中にリプレイ、何度も何度もリプレイした。

これが夜中の一気に落ちる原因でしょうね、、。
リプレイの中で、自分の時はと不安で一杯だったのでしょう。
私は見てもらえない、、苦しくなる、、。

答えです。
その時に、言えばいいのですよ。
心にしまい込まないで、吐き出すのです。
「お母さん、私の時は、もっと面倒見てね、お姉ちゃんよりもズッとついていてね・・。」

・・・・・??・・
ああー思い出しました。
私の時は会社を1か月休んでみてくれていました。

・・・・
あなたは愛されていたんです。

・・・・・??・・
涙が止まらなくなった、、。
先生、落ち着きました。
大丈夫そうです。

退院して、その日なのに、、
本当にすみませんでした。
ありがとうございました。

安心して眠れます。



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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

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参照
パニック障害は不安障害の中の1つです。
不安障害は最も一般的な障害の1つで、
対人恐怖、広場恐怖など様々な障害や恐怖症が含まれます。

パニック症候群の特徴的な症状はパニック発作です。
原因不明の激しい不安を突然感じます。

誰でも体験した事があると思われる「悪夢」に襲われるような感じです。
パニック発作には主に以下のような症状が現れます。

•心臓の動悸が激しくなる
•手や顔に激しい汗をかく
•呼吸困難
•漠然とした恐怖感・不安感
•胸の痛みや吐き気
•震え

パニック障害を引き起こす要因

発作が継続する時間は人それぞれです。
数十分続く人もいれば、比較的短い時間で収まるが発作を幾度も繰り返す人もいます。
パニック発作が収まってもこの発作は痛みを伴いますので、喪失感や憂鬱を感じる人が多いことです。

一番の恐怖はこの苦しみの再発です。
この恐怖感が、またパニック発作を引き起こす大きな要因となります。

「パニック発作=パニック障害」ではありません。
誰でもパニック発作を起こすことはありますので、心配や誤解をしないで下さい。

パニック障害まで発展してしまう可能性のある人は以下に当てはまる人です。

1.パニック発作について、常に不安を感じる
2.発作の原因について、常に心配する

1または2のことが1ヶ月以上頭から離れない、
もしくは1ヶ月以内でもこの不安や心配が原因で再びパニック発作に襲われると、
パニック障害にになってしまう可能性があります。

予期不安と広場恐怖
前記のように、経験から来る恐怖感が再度パニック発作を引き起こす要因と述べました。
これが予期不安と広場恐怖です。

予期不安とは、
文字通り、再度パニック発作を感じる事への恐怖心や発作の予兆を感じて不安になることです。

広場恐怖症とは、
再度のパニック発作への不安感から
人が多数いる場所や家から離れた場所へ行くことに対して恐怖感を覚え、外出困難になります。
電車に乗れない、必要であるはずの病院へ行くことすら不可能な人もいます。

適応障害
適応障害とは対社会的機能が著しく低下し、
通常の社会的(学業も含む)活動が行えないなどの社会性の欠乏をみる障害です。

これらは情緒面や行動面に、ある症状を伴って現れます。
症状は、はっきりとしたストレス因子によって確認でき、
ストレス因子の発生から3ヶ月以内に情緒面や行動面での症状が認められるものです。

これらの症状は、ストレス因子に比べてはるかに過剰であるといえます。
つまりストレスを引き起こす要因に対して、
その反応があまりにも大きく、その出来事よりもショック状態のほうがはるかに大きい反応であるといえます。
症状は短期間で消失する場合と、6ヶ月以上にわたり慢性的に見られる場合があります。

適応障害の症状
適応障害には、大きく分けて「情緒的障害」と「行為の障害」があります。

情緒的障害
抑うつ気分や涙もろさ、また絶望感など『抑うつ気分を伴うもの』と『不安を伴うもの』があり、これら両者を伴うものもあります。

行為の障害
社会的規範や、規則を守ることができない。
また、怠学や粗暴行為、公共性の欠如、責任の不履行などの、反社会性の行為の繰り返しなどによって認められます。
例えば、学校や会社などでいえば、常習欠勤、遅刻、または問題飲酒や暴力などがあります。

また、「情緒的障害」と「行為の障害」の両方を伴うものとがあります。
これらの症状以外にも、社会的な心理ストレス因子に対する不適応反応として『身体的愁訴』や『社会的な引きこもり』、または『職業または学業上の停滞』などがあります。


適応障害は、
コミュニケーションや、自己表現が苦手な方、また理想の高い方に多いとされています。
こういった方は、過度な思い込みに支配されやすい傾向にあり、ストレスに対して抵抗力が低いとされています。
自己防衛のために周囲に対して過剰な反応をしてしまったり、御自分の殻に閉じこもってしまうようです。

対処法としては、物事に対する冷静な判断をすることと、
円満な人間関係を形成するなど、普段から自己肯定を行うことです。
また、周囲に適切な人間関係が存在しないようならば、
無理な関係を求めず、自分に合った友人の出現を待つような、ゆとりを持つことも大切です。



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ずっと食べっぱなし、夜中一晩中食べ続ける、、

早速調べて行きましょう。
さあ、タイムトラベルの開始です。


小学校3年生、 母と祖母、 冬3月、 夜中03時
⑬Rー8R   気分の浮き沈み、 ハイとロー

夜11時の事、、→母と宿題をしてた。
終わらなかった。
全部やろうとしてた、、。

母が教えてた、→眠くてウトウト、、
母が、、
「起きなさい!、、くやりなさい、、」
またやらされた。

結局終わらない、、午前01時になっても全然進まない。

母があきらめた。
「もう寝なさい、、」 →布団にいったが眠れない。

「宿題をやりなさい!、、ずっと命令となった、、「寝ないでやりなさい、、」

「寝ないでやりなさい、」 この言葉がリプレイ、再生、
「寝ないでやりなさい、、」

本当に眠れない、、→午前04時まで布団の中で眠れない、、
起きて宿題に向かった。

全然寝てないので字が見えない、、
やる気があるのに見えない、、

休んでキッチンへ行く。
アイスを2本食べた、、→菓子パン2個食べた。

牛乳を飲んだ、、→下痢をした、、
トイレが間に合わない、、。

お着替えしに行った、、→着替えがどこかわからない、、
一生懸命探した、暗い中で手探りで探した。

全然分からない、、→そこで座ってた。

朝5時50分まで座ってた。
母が起きたした。

母は〇〇ちゃんのことを気づかない、、
母は朝の支度をしだした。

ずっと畳の上に横になってた、、。
ばあちゃんも気づかない。
父が気づいた。

父が祖母ちゃんを呼んだ。
「〇〇ちゃんのお尻が臭い、、」

父と祖母ちゃんで着替えさせた。
着替えても臭かった。


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洗面台で顔を洗った、歯は磨かない、、。
母が来た。
「〇〇ちゃん臭い、、凄く臭い!、それじゃあ学校行けないよ、、みんなに臭いと言われるよ、、」
   ↓
ああー、私は臭い!とインプット、洗脳、言葉を直に取る。


学校に行けない、、
みんなに臭いと言われる、
みんなが嫌がる、学校に行く事が出来なくなった、、。

母が言ったのはお尻が臭い。
祖母ちゃんが、、
「〇〇ちゃんがウンチ漏らしてた、祖母ちゃんと父で取り替えた、ママは気づかなかったのかい、、」

母は返事出来ない、、
ウンチがそのままとママは思った。

だからママは臭いと言った。
ママは匂いをかぎもしないで臭いと言った。

自分の勝手な判断で、取り替えてない、、と思った。

思い込み、、→ウンチを漏らしたから臭い、、。
ママが、、
「じゃあ今から取り換えよう、臭いからね、、」→ママの言葉を短くしたもの。

取り替えているが、、ママはまだ取り替えてない、、と思っている。
学校い行かない。

朝、昼、夜、食べず、
布団の中で目を開いている、、と自分では思っているが、ずっと寝てた。

午前03時まで寝てた、、→ずっと目を開いていると思っている。
実際は寝てる。

お腹がすいてキッチンへ、、→アイスを食べる、お菓子を食べたり、牛乳を飲んだ。
またお菓子を食べた。
牛乳を入れた。

下痢、ピーとなった。
パンツが濡れた。

取り換えようとした、、→タンスまで行ったが、どこにあるか分からない、、。
自分で出した事ないからわからない。
座り込んだ。

母が起きて気づかない、
ばあちゃんも気づかない、

父が気づいて祖母ちゃんを呼んだ。
着替えさせた。

母が来た。
「〇〇ちゃんお尻くさい、、」
その繰り返しだった・・・。



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。。。。
施術が終わって
頭の中を空気が通ってる感じがします・・・。
爽やかです。



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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

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参照
「発達障害」とは
生まれつきの特性で、「病気」とは異なります。
発達障害はいくつかのタイプに分類されており、

自閉症、
アスペルガー症候群、
注意欠如・多動性障害(ADHD)、
学習障害、
チック障害 などが含まれます。

これらは、生まれつき脳の一部の機能に障害があるという点が共通しています。
同じ人に、いくつかのタイプの発達障害があることも珍しくなく、
そのため、同じ障害がある人同士でもまったく似ていないように見えることがあります。

個人差がとても大きいという点が、「発達障害」の特徴といえるかもしれません。

自閉症スペクトラム障害とは
現在の国際的診断基準の診断カテゴリーである
広汎性発達障害(PDD)とほぼ同じ群を指しており、
自閉症、アスペルガー症候群、そのほかの広汎性発達障害が含まれます。

症状の強さに従って、いくつかの診断名に分類されますが、
本質的には同じ1つの障害単位だと考えられています(スペクトラムとは「連続体」の意味です)。

典型的には、相互的な対人関係の障害、コミュニケーションの障害、興味や行動の偏り(こだわり)の3つの特徴が現れます。
自閉症スペクトラム障害の人は、最近では約100人に1~2人存在すると報告されています。
男性は女性より数倍多く、一家族に何人か存在することもあります。

注意欠如・多動性障害(ADHD)とは
発達年齢に見合わない多動‐衝動性、
あるいは不注意、またはその両方の症状が、7歳までに現れます。
学童期の子どもには3~7%存在し、男性は女性より数倍多いと報告されています。

男性の有病率は青年期には低くなりますが、
女性の有病率は年齢を重ねても変化しないと報告されています。

学習障害(LD)とは
全般的な知的発達には問題がないのに、
読む、書く、計算するなど特定の事柄のみがとりわけ難しい状態をいいます。

有病率は、確認の方法にもよりますが2~10%と見積もられており、
読みの困難については、男性が女性より数倍多いと報告されています。

参照
発達障害の一つ、自閉スペクトラム症の人は、
自分のやり方、関心、ペースを最優先させたがる傾向があります。

一方で、仲良くなるための臨機応変な対人関係には興味がないか、苦手です。
そのため、集団の中で浮いてしまい、場合によっては学校に行けなくなってしまう、ということもあるのです

小学校入学前に多いところでは8%近くもの子が病院を受診して発達障害と診断されていること。
さらに小学校の先生たちから見ると、もう少し多くいるということで、
1割ぐらいの子に発達障害の特性が見られ、何らかの支援が必要と考えられているのです。


思春期以降、うつ・不安などの二次障害も…本当に困るのは本人

 発達障害で困ることというと、どんなことを思い浮かべますか。
乳幼児期ですと、対人関係が希薄。こだわりが強い。
集団参加がうまくできない。
大人の指示を聞かない。
そういう「困った行動がある」というイメージが浮かぶと思います。

小学校に入った後もしばらくは同様です。
集団行動が苦手。
空気を読まない。
授業に集中しない。
小学校の前半ぐらいまでは、大人側から見て「困ったことだ」と感じる行動が多いのです。

 ところが、
思春期以降になると、発達障害で困ることの内容が変わってきます。
自己肯定感が低い、うつ、不安などの二次障害が生じてきます。
このため、どちらかというと困りごとの内容が本人の内面の問題になってきます。

大人から見て困った行動があるという相談が中心になるのは、小さい頃の10年間ほど。
大人が困ることにだけ対応して、本人の気持ちを考えずにいると、
本人が悩んで苦しむ期間がその後60年、70年と続くことになるのです。

 発達障害は、子どもの頃に見つかるため、どうしても大人の視点で
「あの子はこんな困ったことをする」という点に目が行きがちです。
でも、一生を通じて考えると、本当に困るのは本人なのです。
ここが発達障害の一番重要なところです。

 大人から見て困った行動を取っているという視点だけでなく、
本当は本人が困っているからこういう行動をしているのかもしれないと、
視点を逆転させてみる必要もあるのです。


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食べられないんです、、。
もう、お昼を少し食べただけで、夕飯は食べられないですー・・。

早速調べて行きましょう。
心のタイムトラベルの開始です。


幼稚園、母、冬3月、夜中03時
⑬Rー8R   怖くて耐えられない

夜10時の事、、→風呂から出て裸でいた。
汗が滴がそのまま、、→テレビを見た瞬間に、ロックがかかる。

母が、、
「バスタオルで拭きなさい、、」 5回言われた。
全然聞こえない。

母が様子を見に来た、→裸だった。
右耳側で大きな声で言った。
「早く着なさい、、」

頭がガンガン、グアングアン、怖くなった、、。
また右耳側で、、「聞こえないのか、、」 と大きな声で言った。
余計に怖くなった、→オモラシした。

母が言った。
「なんでおもらしするの、、もう一度お風呂に入りなさい、、」
その場を動けない、、寒くてガタガタ震えた。
母が慌ててお風呂に連れて行った。

母が言った。
「〇〇、、ちゃんと温まりなさ、、自分で数えられるだけ数えたら出ていいよ、、」

1、2、3、4、5、まで数えて出た。
母が慌てた。
「なんで出るの、、今入ったばかりでしょ、、」→意味がわからなかった、、。

何で出るの、今入ったばかりでしょう、、の続きがある、応用編。
   ↓
母はもっとしっかりあったまりなさい。
風邪を引くよ、だからもっと芯から温まりなさい、、
「えっもう出たの、それじゃあたまらないだろう、、」→になった。




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母がもう一度お風呂に入れた、、→意味がわからなかったが入った。
数を数えなかった。

母が来るまで入ってた。
顔が熱く火照ってた、大汗をかいた、ゆでダコ状態、、
母がこない、意識が遠のいた。

母が用事を済ませてきた。
あなたを見て青くなった、、→まだ入ってる、、急いでお風呂から出した。
グッタリしていたので茶の間に連れて行った。

「〇〇、〇〇、、」
目を開いた、→目の前に母の顔があった。
大泣き、泣き止むことがなかった。

手こずったが、母が着替えさせ布団に寝かせた。

うとうとする、、→目が覚める、、→怖い母を探す、、
いつ来るか、いつ来るか、そればかり思う。

心臓バクバク、呼吸が苦しく、そわそわ、
スーッと血の気が引く、手足が冷たくなる、
体がこわばる。

朝になる、、→朝起きられない、消耗しきっている。
昼に起きだす、、。

母が、、「〇〇、お昼だよ、食べなさい、、」
テーブルについて、、食べたくない。

母が言った。
「〇〇、お腹すいただろう、食べなさい、、」
下を向いたまま・・。

母が言った。
「〇〇の大好きなものだよ、、食べられるだけ食べなさい、、」
   ↓                  (言葉をそのまま受け取る、)
大好きなものだったが、、1口も食べなかった。

母が言った。
「なんで食べないんだ、、」
  頭がこんがらがった、混乱した。

自分は食べられないから食べなかった。(食べられるだけ食べなさい、、食べない)

「お母さんが〇〇のために一生懸命作ったんだ、、じゃあ、〇〇のお母さんはやめる!、、
   ↓
じゃぁ、〇〇のお母さん辞める、、にとらわれた。

誰のお母さんになるんだろう?、
近所の〇〇ちゃんちのお母さんになるのかなぁ?、
それとも〇〇ちゃんの家のお母さんになるのかなあ?、

一生懸命考えた、、→答えが出ない。
夜中リプレイ、、→ずっと考えてる。

食べられるだけ食べなさい~お母さん辞めるまで、、何度考えてもわからない??、、


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夜中がこわばる、目をギュッとつぶる、
パニックの症状が出ている。

朝こわばっている、緊張が取れない、
食事がしたくない、
朝○
昼、夜×


夜中のリプレイから切り替えができない。

またわたしの好きだと言う物を母が出す、、→でも私の好きなものじゃない、、
好きなだけ食べなさい、、

でも私の好きなものじゃないだから、、
1、2口しか食べない、、→好きなだけ食べなさい、、につながる。

はい、甘い卵焼きが1番好き。
昼も、夜も、甘い卵焼きが出ない、、これが→お前の好きなものを食べられるだけ食べなさい、、ここに繋がる。

母親の言った、 食べられるだけ食べなさい→茶碗いっぱいだけでも食べなさい、、そういう意味です。

1日動くだけのエネルギーは茶碗一杯分が最低です。
その最低ラインをクリアしてない。

だから食べないで動く。
そうするとどんどん食べたくなくなる、
どこからエネルギーを補充する、、→心のエネルギーを食べる、→心が病む、



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小学校1年生、 母、 冬3月、 夜中01時~03時
⑬Rー8R   気分の浮き沈み、 ハイとロー

11時の事、、→明日は休みの日、テレビを見てた。
遅くまで起きてていい!自分で決めた。
テレビに夢中、、。

妹が言った。
「お姉ちゃんだけずるい、、私は寝なさいと言われてる、、お母さん!お姉ちゃんだけずるい、、お姉ちゃんにも言って、、」
全然聞こえない。

「○○も寝なさい、、」 6回言われた。
母がテレビを消した、、→それでも見てた。

あなたの前に母が立った、→ 位置を移動して消したテレビを見てた。
母がまた前に立った。

母と反対に移動して消えたテレビを見てた。
仕方なく、、母は後から両脇を抱えてお布団まで運んだ。

でもまたテレビの前に戻った・・・。
母は諦めた、、。

解除がない、
母の解除だった。
昼の事、午後2時、遅いお昼の後の事だった。

片付けが終わるまでテレビを見てなさい、、」
   ↓
そこからテレビを見て良い、、が出来上がる
   ↓自分に都合にいい解釈
明日は休みだから遅くまで見てていい!



都合の良い解釈、
夕食後、母は片付けしてる、
そこからテレビを見てる、、→あなたの都合の良い解釈、

母が夕食後、片付けだしたから、、=自分で都合の良い解釈、テレビを見ていいんだ、、=明日休みだから遅くまで見てていい、、好きなだけみていい、、になった。


母が怒った、頭を2回叩いた。
「いいかげんにしなさい、寝なさい!、、」


母に言った。
お母さん好きなだけ見てていいと言ったでしょ、、」

いつの間にか、好きなだけを自分で足した、付け加えた。
母が、、「そんなこと1つも言ってない、、」

「言ったんだ、だから私は見てるんでしょ、、」
母が呆れた、言い返さない。


「じゃぁ、好きなだけテレビを見てなさい、、」
テレビをつけて好きなだけ見た。

11時になって、テレビの前でいつの間にか寝た、、→それを母が布団に寝かせた。
朝04時になって、、「はっ、、」→テレビと思ったら布団に寝てた。

怖くなった、お化けが運んだんだ、、そう思った。
私はテレビを見てた、お化けが布団に運んで寝かせた、絶対そうだ、、。
怖くなって縮こまった。


ギュッと目に力を入れた。
気持ち悪くなった。
ゲーッ、続けて吐く、それから昼まで吐き続けた。

母は起こさない、、→ゲーッの中で寝てた。
夜8時におさまった、お腹がすいた。

みんな食事してた、、→ゲーッを見て、、
「〇〇は汚い、、それじゃあ食事できない、お着替えしてきなさい、、」

着替え方がわからない、、→どれを着ていいかわからない、、
ずっとそこにいて考えた。

母が心配してきた。
「〇〇、どうしたの?、、」

「着るものかわからない、、」→母が大笑した。
「何でもいいから着なさい、、」

それでも着れない、→母が着替えさせてくれた。
テーブルにはもう何も無かった、、→お腹が空いたまま、、。

母が言った。
「何か食べるかい?、、」→ 「食べない、、」

母が、、「お腹空かないかい、、」→ 「空かない、、」→ お腹が鳴った。
母が言った。
「〇〇の好きなもの作るからね、、待っててね、、」 
好きなものじゃなかった、、→  2口食べてやめた。
「もう食べないのかい、、」→ 「うん、、」

母は片付けて寝た。
お腹がすいたまま、、

お昼に起きてお腹がすかない3口食べた。
夜は軽く一膳だった。
そこから食べられない、、

なぜなら〇〇の好きなものだよ、、」→でも好きじゃないものだった。
○○の好きな物だよ、、好きじゃ無いものだ、、それが当たり前になった、インプット。

母の言葉が、食事の時に常について回る、、。
「○○の好きなものだよ、○○の大好きな物だよ、、」
実際はは違った。

好きなだけ、食べられるだけ食べなさい、、これもインプットしてある。
  ↓
食べられるだけ食べればいい、、→だから食べなくていい、、ここに繋がる・・・。




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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

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参照
気分障害とは、、 うつ病と双極性障害

気分障害とは、文字通り気分が沈んだり、「ハイ」になったりする病気です。
以前は感情障害と呼ばれていましたが、
泣いたり笑ったりする「感情」の病気というよりも、
もっと長く続く身体全体の調子の病気という意味で、気分障害と呼ぶようになりました。

病気がひどい時に、一時的に妄想や幻聴などの精神病症状がでることもありますが、
いわゆる精神病には含まれません。

気分障害には、大きく分けて2つの病気があります。
1つはうつ病、もう1つが双極性障害(躁うつ病)です。

(注:なお、以前の診断基準[DSM-IV]では、
うつ病と双極性障害が「気分障害」という一つのカテゴリーに含まれていましたが、
最新の診断基準[DSM-5]では、
うつ病と双極性障害は別のカテゴリーになり、気分障害という項目はなくなりました。
とはいえ、気分障害という言葉は、今でも必要な場合には用いられているようです。)

うつ病 
うつ病は、ストレスにさらされれば誰でもなる可能性がある、
という意味で、以前は「心の風邪ひきのようなもの」などと言われましたが、
実際には、風邪ひきよりははるかに重い病気であるため、

現在はこうした言い方はなされないようになっています。
むしろ、肺炎くらいのイメージです。
放置すれば命にかかわることもありますが、きちんと治療すればほとんどの場合すっかり良くなります。

悲しいことがあったり、大きな失敗をしたときなどは、
誰でも食欲がなくなったり眠れなくなったりしますが、

うつ病はこれがひどくなって、そのまま治らなくなってしまった状態です。
どの位ひどければ病気と呼ぶのか、一概には言えませんが、
「1日中続き、どんなにいいことがあっても改善しないような嫌な気分(抑うつ気分)」
または「それまで興味のもてたどんなことにも興味がなくなった状態(興味喪失)」
のうちの少なくともどちらかがあって、
5つ以上の症状が2週間以上続いた時に、うつ病と診断することになっています。

双極性障害 
うつ状態と躁状態、または軽躁状態が出現する病気です。
躁状態がある場合は双極I型障害、軽躁状態だけの場合は双極II型障害と呼ばれます。

躁状態だけの人も、いずれうつ状態が出てくることが多いので、双極性障害と診断されます。
一方、軽躁状態だけでうつ状態がない場合は、双極性障害とは診断しません。

双極性障害は、100人に1人位しかかからない病気で、誰でもなりうる「うつ病」とはだいぶ違います。
いったん治っても、放っておくとほとんどの人が数年以内に再発するので、ほぼ生涯にわたる予防療法が必要になります。

2 成因

うつ病
うつ病の主たる原因はストレスです。
ストレスにさらされると、これに立ち向かうホルモン(副腎皮質ホルモン)が分泌されますが、
普通は「フィードバック機構」が働いて次第にストレス反応が止まります。

うつ病になるとこれが止まらなくなってしまうのです。
強い持続的なストレスにさらされたら、ほとんどの人がうつ病になりうると考えられますが、
ストレスに対する弱さには個人差もあります。

ストレスに対する弱さは、生まれ育った環境などによって決まるようです。
遺伝的体質や生育環境などがストレスによるうつ病への罹りやすさに影響し、
ストレスが加わることによって発症すると考えられます。

ストレスによって、脳の一部では神経細胞同士のつながりが低下し、
一部では逆に強まるなど、神経細胞の形にも変化が生じてしまっている状態であると考えられます。

双極性障害
双極性障害の主たる原因は、遺伝的な体質により、
細胞内のカルシウム濃度の調節に変化を来し、
これによって神経細胞のはたらきが変化することだと考えられます。
(なお、細胞内のカルシウムは、細胞外の一万分の一に保たれているので、
食事中のカルシウムは双極性障害には関係ありません。) 

ただし、遺伝病とは異なり、こうした体質を持っていても病気になるとは限らないし、
むしろこの体質には良い面もあるかも知れません。ス
トレスは発症のきっかけにはなりますが、直接の原因ではありません。

3 特徴的な症状
うつ状態

うつ病、気分障害という名前から、どうしても気持ちだけが落ち込む病気かと思ってしまいますが、
実際はもっとからだ全体の調子が悪くなってしまう病気です。

うつ病になると、一日中嫌な気分が続き、朝起きた時が一番ひどく、
どんなに好きなことをしても全く気が晴れません(抑うつ気分)。

食欲がなくなり、好きな食べものを食べてもおいしいと思えず、
まるで砂をかんでいるような感じで、食がすすまないので体重がどんどんやせていきます。

夜は寝付きが悪い上に、夜中に何度も目がさめ、
朝は暗いうちから目が覚め、眠れないままにふとんの中でもんもんと過ごします。

動作や頭の働きも、いつもよりゆっくりになってしまいます(制止)。
いつもなら決断できることが、迷ってしまってなかなか決められません。

本を読もうとしても、同じ行を何度読んでもいつものようにすらすらと頭に入りません。
それどころか、仕事も、家事も、趣味さえも、とにかく何かをしようという意欲はまったくわいてきません。

いつも楽しみにしていたテレビや、毎朝読んでいた新聞にも興味がわかず、
とにかくやり場のない苦しみに一日中苦しんでしまいます。

何をしていても気持ちが落着かないので、
ため息をつきながら、立ったり、座ったり、うろうろしたりと落着かなくなることもあります(焦燥)。

何を考えても悪いほうにしか考えられず、
自分は今まで何の役にも立ったことがないだめな人間だ、としか思えません(微少念慮)。
これが高じると、自分は生きる価値のない人間だとしか思えず、死にたくなってしまいます(希死念慮)。

こうした症状のうち、2,3の症状が4,5日続く、ということは、
肉親の死などの強いストレスにさらされた時にはよくあることですが、こ
のうち5つ以上が2週間以上というと、そうそうあることではないとわかっていただけるでしょう。

うつ状態がひどくなると、こうした症状が極端になり、
「恐ろしい罪を犯した」
「決して治らない身体の病気にかかった」
「家が破産した」など、

ありもしないことを信じ込む症状(妄想)や、こうした内容の幻声まで聞こえてくることもあります。
こうした場合、「精神病症状を伴ううつ病」と呼びます。

躁状態
躁状態では、気分は爽快で楽しくて仕方がなく、
夜はほとんど寝なくても平気で、疲れを知らずに活発に活動します。

多弁で早口になり、ほとんど口をはさめません。
豊かな連想、素晴らしいアイデアがあふれるようにわいてきます。

自分は周囲から尊敬されている素晴らしい人間だと確信して(誇大性)、
突然選挙に出ようなどと言い出します。

最初のうちは、仕事がむしろはかどるかもしれませんが、
あっという間にひどくなり、ちょっと口をはさむだけで怒り出します。

色んな考えが浮かぶので、すぐに気が散り集中できません。
誇大性が高じると、「超能力がある」などの誇大妄想に発展します。

うつ状態だった人が急に躁状態になること(躁転)はまれでなく、
一晩のうちに躁転することもあります。
逆に躁状態の人は、治るまでの間に、多かれ少なかれうつ状態を経験します。

軽躁状態
躁状態による行動は、借金を背負ってしまったり、
本人の信頼を失わせ、離婚や失職などにつながってしまうなど、
本人にとって不利益となるばかりでなく、
周囲の人たちも大変に困ってしまうために、入院が必要となるほどの状態です。

一方、気分が高揚し、行動も多くなるなど、
周囲から見てもいつものその人とは全く違うような躁的な状態となってはいるけれど、
入院を要する程ではないのが、軽躁状態です。

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先生、全然違います。
こう、なんて言ったらいいのか、、
落ち着きが出てきました。

まだ変ですが、座れます。
昨日も子供のサッカーに1日付き添いました。
車だしも出来ました。

今、1番大きな原因となってるトラウマをお願いします。
調べて、とってももらいたいです。
そうすれば不安も消えて、違う、そんな気がします。

不安も、パニックの症状も、違いますね。
前回のトラウマが大きかったのが判ります。
本当に助かりました・・・。


今回は、学校、車での買い物、病院、、、
自宅以外、全ての答え。

・・・・・??・・
ああー、外出、そう、外出だと思います。
買い物もしないと、、もう何も無いので、、。
何とか解決して下さい!
お願いします。

判りました、、。
今、1番大きいのが外出、また違うカテゴリーが出てきましたね、、。
早速調べて行きましょう。
タイムトラベルの開始です。


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小学6年生、  3月、  夜中02時  母、
⑬R-8R  不安で耐えられない、
パニックの答えですね、、。

夜10時の事、
風呂後、まだ裸の状態、体がポッポッしている頃、バスタオルの答えです。
背中をバスタオルで拭く、まさにその時、、
目の前に洗濯物があった。

スッと目が行った、→私のはどれだろう?、、
どこに入ってるんだろう、、

・・・・・??・・
ああ、私のは洗ってくれるんだろうか??
そんな風に思っていた事があります・・。

自分の物が見えなかった、→目で探した。

母が5回言った。
「早く着なさい、、」

後ろから来て、左耳の傍で、、「着なさい!」
キーンとなった。
急に言われて怖くなった。

キーンに意識が行った。
今度は右耳側で、、「早く着なさい!」
耳が変になった。

動けなかった、、。

母がタオルで腕を強くこすった。
痛かった、ビックリした。

母を見た、→母が睨みつけてる気がした。
怖くなった、ふるえた。→オモラシした。
(実際は寒くて震えてたのだろう、、)

母が言った。
「なんで、こんな所でお漏らしするの?」→余計に怖くなった。
下を向いて縮こまった。


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後ろから母が抱きかかえて、、風呂に連れて行った。

母の気持ち→寒くて、ふるえてる、だからオモラシした。

あなたは→母が怖くてオモラシと思ってる。(過集中だから)
ここに大きな原因があったのですね、、。
後に早く大人になって家を出たい!!ここに繋がる。

母は私を嫌い、憎い、姉だけがいればと思ってる。
私が拾われてきた子だから、、→ここにも繫がる。

母が大好きなのだが、怖い、常に監視される・・。
いい子にする、言う通りにする、顔色を窺う、、いつもこの気持ちだった・・。

話が戻ります。
風呂に入れて、ずっと母が見てた。     あなたとしては・・・→見張られてる、自由がない→ここに繋がる。
(温まるのを確認してる)          

子供はすぐに出ようとする、、だから母が見ていた。
母が言う、、「まだダメ!」→だから我慢する、母を見る、母の顔色を見る。
   ↓
まだ、入ってる、、→のぼせる・・。

・・・・・??・・
これがフラッシュバックしていたのですね、、。
だから顔がアツイんだ、だから最近ずっと火照ってるんだ・・。
それにボーッとしてるんです。

ポカポカして、ボーっとしてた。
母が全部着せた。
そして布団に入った、、。

熱くて眠れない、、→布団の中で汗、
顔が熱くて火照ってる、朝まで火照ってる、、。

熱くて眠れなかった。だから朝も起きられなかった。
   ↓
夜中にリプレイ、、
母が後ろから急に来て抱きかかえる、、→風呂に入って母が見張ってる所まで、、。


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全然寝てない状態、それでも学校に行きなさい、、だった。
母が車で送って行った。
歩けなかった、、目まいだった。
グワングワンした。

夜中のリプレイ中にグッと噛みしめてる、、→学校に行く時にめまいになる。

・・・・・??・・
ああ、分かります、
気が付くと噛み締めてるんです、グッと力が入ってるのが判るんです。
またやってるな、、って思って寝てます。

母が連れて行った。
下駄箱に来た時に座り込んだ、、→母が諦めた。
先生に事情を話して連れて帰った。

クラス中があなたがそこにいるのが判った。
あなたもそれが判った。
   ↓
皆に見られた、、→私の事を皆が悪く言う、、ずる休みだ、、と言う。
家に帰っても気になって眠れなくなる。

   ↓   
1日中、学校にこの時の事を考える、、→布団の中でリプレイする、、。
   ↓
次の日、学校に行って、みんなの目線が、視線が気になって、小さくなる、縮こまる。
下を向く、前かがみになる、、
これがまた目眩、傾きに繋がる、、。

これがまた夜中のリプレイとなる、、。
どんどん自分で大きくして行ってしまう、マイナスマイナスになって行く、、。

これで、学校関係、買い物関係、職場関係、車関係、
自宅以外の環境が出ましたね・・・。


。。。。。。
先生の説法を受けて、涙が止まりませんでした。
今、自分も二人の母親です。

今の自分が母親、そしてあなたが子供の年頃はあなたの母親がいた。

風呂に入れて、ずっと母が見てた。     あなたとしては・・・→見張られてる、自由がない→ここに繋がる。
(温まるのを確認してる)          

子供はすぐに出ようとする、、だから母が見ていた。
母が言う、、「まだダメ!」→だから我慢する、母を見る、母の顔色を見る。

あなたも同じ事をしてませんか、あなたの子供達に、、それは何故ですか?
憎いからですか?

違うでしょう、母親の愛情からでしょう、、まだ3月、裸で冷え切ってる、ふるえる、、
これを見て、やはり母親と同じ事をするのでは、、
風呂に使って温まるのを見てる、、、

何故なら子供は入るとすぐ出る、見張ってないと芯まで暖まらない、、
出そうになると、あなたも言うでしょう、、まだダメ!

同じだったと思いますよ、あなたの母親も、、。

無理に学校に連れて行かれた事も、、
今のあなたが子供達の事で行く学校がとても嫌、
やっとの事で行く、、→これに大きな原因となっていたのです。

皆はあなたの事を具合が悪いんだね、、だからお母さんと帰るんだ、、そう思ったのです。
あなたの取り方の違いです。
その後もあなたはその事にとらわれた、、

でもクラスのみんなは、その場をいなくなったあなたの事は、
そこで頭から離れた、何故なら体育の時間。
あなたの事を考えてる間も無い、、。

あなただけがとらわれていた・・。
次の日元気で、学校に行き、みんなに「おはよう、、」
あ、元気になったんだ、、「良かったね、、」

これで話しはチョンです(笑い)


その通りだと思いました。
私も母と同じ事をしていました・・・。
今までと違い、今回のトラウマはとてつもなく大きかった。
そう思う。

すぐに目の前がパーって腫れました。
頭がクリアーになり空気が流れ込みました。

目まいも、偏頭痛も、今は無いです。
全然今までとは違う、、

良すぎて怖いぐらいです・・。(笑い)




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参照
パニック障害は不安障害の中の1つです。
不安障害は最も一般的な障害の1つで、
対人恐怖、広場恐怖など様々な障害や恐怖症が含まれます。

パニック症候群の特徴的な症状はパニック発作です。
原因不明の激しい不安を突然感じます。

誰でも体験した事があると思われる「悪夢」に襲われるような感じです。
パニック発作には主に以下のような症状が現れます。

•心臓の動悸が激しくなる
•手や顔に激しい汗をかく
•呼吸困難
•漠然とした恐怖感・不安感
•胸の痛みや吐き気
•震え

パニック障害を引き起こす要因

発作が継続する時間は人それぞれです。
数十分続く人もいれば、比較的短い時間で収まるが発作を幾度も繰り返す人もいます。
パニック発作が収まってもこの発作は痛みを伴いますので、喪失感や憂鬱を感じる人が多いことです。

一番の恐怖はこの苦しみの再発です。
この恐怖感が、またパニック発作を引き起こす大きな要因となります。

「パニック発作=パニック障害」ではありません。
誰でもパニック発作を起こすことはありますので、心配や誤解をしないで下さい。

パニック障害まで発展してしまう可能性のある人は以下に当てはまる人です。

1.パニック発作について、常に不安を感じる
2.発作の原因について、常に心配する

1または2のことが1ヶ月以上頭から離れない、
もしくは1ヶ月以内でもこの不安や心配が原因で再びパニック発作に襲われると、
パニック障害にになってしまう可能性があります。

予期不安と広場恐怖
前記のように、経験から来る恐怖感が再度パニック発作を引き起こす要因と述べました。
これが予期不安と広場恐怖です。

予期不安とは、
文字通り、再度パニック発作を感じる事への恐怖心や発作の予兆を感じて不安になることです。

広場恐怖症とは、
再度のパニック発作への不安感から
人が多数いる場所や家から離れた場所へ行くことに対して恐怖感を覚え、外出困難になります。
電車に乗れない、必要であるはずの病院へ行くことすら不可能な人もいます。

適応障害
適応障害とは対社会的機能が著しく低下し、
通常の社会的(学業も含む)活動が行えないなどの社会性の欠乏をみる障害です。

これらは情緒面や行動面に、ある症状を伴って現れます。
症状は、はっきりとしたストレス因子によって確認でき、
ストレス因子の発生から3ヶ月以内に情緒面や行動面での症状が認められるものです。

これらの症状は、ストレス因子に比べてはるかに過剰であるといえます。
つまりストレスを引き起こす要因に対して、
その反応があまりにも大きく、その出来事よりもショック状態のほうがはるかに大きい反応であるといえます。
症状は短期間で消失する場合と、6ヶ月以上にわたり慢性的に見られる場合があります。

適応障害の症状
適応障害には、大きく分けて「情緒的障害」と「行為の障害」があります。

情緒的障害
抑うつ気分や涙もろさ、また絶望感など『抑うつ気分を伴うもの』と『不安を伴うもの』があり、これら両者を伴うものもあります。

行為の障害
社会的規範や、規則を守ることができない。
また、怠学や粗暴行為、公共性の欠如、責任の不履行などの、反社会性の行為の繰り返しなどによって認められます。
例えば、学校や会社などでいえば、常習欠勤、遅刻、または問題飲酒や暴力などがあります。

また、「情緒的障害」と「行為の障害」の両方を伴うものとがあります。
これらの症状以外にも、社会的な心理ストレス因子に対する不適応反応として『身体的愁訴』や『社会的な引きこもり』、または『職業または学業上の停滞』などがあります。


適応障害は、
コミュニケーションや、自己表現が苦手な方、また理想の高い方に多いとされています。
こういった方は、過度な思い込みに支配されやすい傾向にあり、ストレスに対して抵抗力が低いとされています。
自己防衛のために周囲に対して過剰な反応をしてしまったり、御自分の殻に閉じこもってしまうようです。

対処法としては、物事に対する冷静な判断をすることと、
円満な人間関係を形成するなど、普段から自己肯定を行うことです。
また、周囲に適切な人間関係が存在しないようならば、
無理な関係を求めず、自分に合った友人の出現を待つような、ゆとりを持つことも大切です。



野中重幸

Author:野中重幸
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