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・・・・・??・・
温泉に初めて行けました・・・。
何となく、言ってみようって思いました・・。

母親と同じ年代の人が20人位いたけど平気でした・・。
自分でも大きな変化、回復が大きい事が分かります。

全然ないわけじゃないですけれど、、
女性恐怖症、男性恐怖症、人間不信、
一つの区切りがついた気がしてます・・・。


・・・・・
それは良かったですね、、
今までの一つ一つの積み重ねがやっと結果になって出て来た。
それに前回のトラウマの解決が大きかったみたいですね、、。


早速次の代会に向かって調べて行きましょう。
タイムトラベルの開始です。


高校3年生、母、一年中、一日中
⑦ー11R  自分流解釈、 言葉を直にとる、 そのままに受け取る

「お前は兄の言うことを聞いていれば良い、、」
今までの虐待の恐怖での支配、、そのままインプットした。
  ↓
ああーそうなんだ、私は兄の言う事を聞かなくちゃいけないんだ、、になった。
兄が自分の絶対的支配者と植え付け、そしてインプットした。

事あるごとに、、兄の言うことを聞け!そればかり言われた、→インプットし続けた。
  ↓
母の言った事ではなく、自分で決めた事と、すり替えた。

怖かったが全て兄の言う通り、、
痛かったが兄の言う通り、、

逃げたかったが逃げられなかった。
言えたはずだが言えなかった、、。

自分で決めた事、、→兄に支配される、自分で決めた、そう思い込んでいる。

周りが見えない自分がいる、、→それが母の洗脳、マインドコントロールだった。
「お前は兄の言うことを聞いていればいいんだ、、」
    ↓
この事が頭から昼も、夜も、夜中も、離れない、、
常に兄の言う事を聞かなくっちゃ、、その思いで生きてきた・・。



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高校3年生、 兄、一 年中、 一日中
⑦ー11R    自分流解釈

自分で決めた事、、そう洗脳を受けている、、
いつでも兄に、、、、をさせなくちゃいけない、、
兄の、、処理をしなくちゃいけない、、
これが自分の決めた事だ、、→完全な恐怖からの洗脳だった。

怖いけどそれを待ってる、、→それが自分の人生だ。
兄が言った。
「〇〇は俺の言っている事をきいていればいいんだ、、」

恐怖の支配から言うことを聞かなくっちゃ、、→それから後に、マインドコントロールを受けた事を
いつの間にか自分の考えとしていた。

兄の言う事が全てだ、、
兄の、、、、の道具として役にたたなきゃいけない、、
それが自分の務めだ、、
いつの間にかそう思っている自分がいた。

とても嫌だった。
苦しかった。
でも仕方なかった。

なぜなら自分で決めた事だから、、
朝も、昼も、夜も、夜中も、
心が不安、怖くて眠れない、、
怯えて兄を待っている自分がいる・・。


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高校3年生、 冬1月、 夜中2時〜5時、 父母、 兄
⑦ー8R   下痢に大きく関係

母に蹴り飛ばされた、、→痛くて目が覚めた。
「うっ」 を言わなかった。
母が兄を呼んだ。

兄に言った。
「〇〇を、、、にしろ」、、
「そして、、、、をしろ!見ててあげるから、、」

兄が、、てきた、痛くて目が覚めた。
兄が上に乗ってた、、
腰を、、、してた。

とても寒かった、、
兄は大汗。

寒くて寒くて震えて歯がガタガタなった。
寒くて仕方なかった。

兄が終わらない、、
寒くてどうにもならなかった。

兄がやっとのことで終わった。
寒くて痛みを感じなかった。

そのまま放置、、→ 2人がいなくなった。

父が来た、、
父が、、、、、を開かせた。

ズーッと見てた、、
寒くて縮こまってた。

父が命じた。
「足を、、、、」 →聞こえない、、

お腹を蹴りつけた。
痛くて縮こまった。

寒くて痛くている時に鬼のよう、、無理に、、を開いた。
食いいるように見つめた。
自分で、、、、

寒くて寒くてどうにもならない、、
寒気がして、お腹がものすごく痛くなった。

やっと解放された、急いで洋服を着た。
でも便が下痢になった。
洋服を着た瞬間水様便だった。

着替えられない、、→何故なら着替えがなかった。
ガタガタ震えた。
今フラッシュバックしている・・・。


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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp


参照
PTSD(外傷後ストレス障害)
こころの病気
.  死を意識するような強い体験によって心理的なトラウマ(外傷)が生じ、以下の特有の症状を生じる障害です。
 ここでいう体験とは、事故、災害、戦闘、虐待ぎゃくたい、
犯罪(暴力、強姦など)によって自分が死にかけたり、親しい人が死んだり、死にかけるのを目撃することです。

子どもの場合には、虐待や無視・放置、他者の被害の目撃が成人以上に外傷となり得ます。
単に、人から悪口をいわれたとか、裏切られたなどの体験は含まれません。
 そのような体験のあとで、次の3つの症状が生じ、少なくとも1カ月以上続き、かつ生活や仕事に大きな影響を与えているものをPTSDといいます。

●侵入症状 (再体験、フラッシュバック)
 体験の記憶が再生産されることをいいます。その形式として、次のいずれかをとります。
(1)誘因なく思い出される(子どもでは外傷に関係した遊びの反復)。
(2)悪夢にみる(子どもでは内容不明の悪夢)。
(3)フラッシュバック、体験に関する錯覚さっかく・幻覚げんかく(子どもでは外傷に関する振る舞い)
(4)外傷に関連した刺激による主観的な苦痛
(5)同じく自律神経症状を示す。
●回避と麻痺
 苦痛な体験が思い出させられることを避け、記憶を意識から切り離すことです。
普通は次のうちの3つ以上の症状がみられます。
(1)慢性的な無力感、無価値感が生じ、まわりの人間とは違う世界に住んでいると感じる。
(2)感情や関心が狭くなり、人を愛したり喜ぶことができない。
(3)外傷記憶の部分的な健忘
(4)外傷に関連した刺激を避けようとする。
●過覚醒かかくせい
 常に危険が続いているかのような張りつめた状態をいいます。交感神経系が緊張し、些細な物音などにも反応し、パニックとなりやすくなります。次のうち2つ以上の症状がみられます。
(1)入眠困難
(2)いらだち
(3)集中力の低下
(4)張りつめた警戒心
(5)些細なことでの驚愕きょうがく




参照
虐待
法的定義[編集]

日本では児童虐待防止法では、「児童虐待」を、
「保護者(親権を行う者、未成年後見人その他の者で、
児童を現に監護するものをいう)がその監護する児童(18歳に満たない者)に対し、
次に掲げる行為をすること」と定義し、以下の行為を列挙している(2条)。

また、第3条では「何人も、児童に対し、虐待をしてはならない」と規定している。

身体的虐待児童の身体に痛みと苦痛が生じ、
または外傷の生じるおそれのある暴行を加えること。

行為は「一方的に暴力を振るう(殴る、蹴る、叩)」、
「外傷がなくとも継続的に痛みを与える
(食事を与えない、
冬は戸外に締め出す、
部屋に閉じ込める)
」に分けられる。

性的虐待、子供への性的暴力。
児童への猥褻行為が中心で、児童を性的対象にしたり、
猥褻なもの(自らの性器)や性交を見せ付けたり、
性的行為を強要することも含まれる。

ネグレクト(育児放棄、監護放棄)児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食、
もしくは長時間の放置その他の保護者としての監護を著しく怠ること。

「病気になっても病院に受診させない」、
「乳幼児を暑い日差しの当たる車内への放置」、
「食事を与えない」、
「下着など不潔なまま放置する」、
「(幼稚園、保育園、保育所、学校への)通学を行わせない」などが含まれる。

心理的虐待児童に著しい心理的外傷を与える言動を行うことで、
児童の健全な発育を阻害し、
場合によっては心的外傷後ストレス障害 (PTSD)や
うつ病、
アダルトチルドレン など、
重大な精神疾患
の症状を生ぜしめるため禁じられている。

言葉の暴力、
一方的な恫喝、
無視、
存在否定、
自尊心を踏みにじる行為などが含まれる
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野中重幸

Author:野中重幸
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