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今日は先生、テーマがあります。
今までトラウマを消去してもらうと、必ず変わりました。
それも私の場合は2、3日後から激変でした。

仕事に行っても集中でき、きびきびと動けて、1日が充実して終わるのです。
頭もクリアーで、そつなくリラックスして終わります。
だから眠りも良かった・・。

でも、また次のトラウマが開いたみたいです。
それが判るよになって来ました。

早速調べていきましょう。
タイムトラベルの開始です。

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頭痛、偏頭痛、夜中の不眠と不安
小学校1年生、 母、 夏9月、 夜中02時
⑦ー11R  妄想する、 自分流解釈

怖い夢で泣き叫んだ→母が来た(6回起こした)
なかなか夢から覚めない、現実に戻れない→必死に起こした(9回)

目を開いた瞬間に母の怖い顔(必死に起こす時は怖い顔と思う)
あまりにも怖すぎて声が出ない→オモラシした、過呼吸を起こす。

母がオドオドした→どうしていいかわからない・・・どうしようどうしよう。
母自体がパニックになる。

吐いて戻す(5回)
2回は着替えさせた→3回目からは着替えをさせなかった、学習をした。
取り替えないで見守ってた→その母の姿が目に映った。

私が苦しんでいるのに、辛い思いをしているのに、助けてくれない。
ただ見てるだけ→自分流解釈になる。

私は愛されていない、嫌われている。
なんでなの・・・・・??
吐いて、戻して、臭い汚いから・・・
.
母は痛い、汚いが嫌いだった、、→毎日あなたに当たる、ストレスをぶつける。

仕事中の過度の緊張→悪循環になる。
夜寝てない、それで仕事に行く、朝が怠い。

眠くなる、あくびを押さえるのが大変、、集中と緊張する→その状態をキープして家に帰る。
ドッと疲れが出る→でも、いざ布団に入ると眠れない。

疲れきっているのに眠れない。
寝てて顔に力がぐっと入る、強ばり、頭の偏頭痛となる。


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幼稚園2年目、 母、 冬1月、 夜中02時
⑦ー11R  妄想する、 自分流解釈、 不安症、 尿ぼう症

母に起こされた→起こし方が違う、パターンの変化だった。
馴染んでないので嫌だった→肩口を思いっきり叩かれた。

怖くて縮こまった→なぜなら、あなたが悲鳴をあげていた(怖い夢を見て)
優しく5回起こしたが、どうにもならない、悲鳴をあげっぱなしだった。

だから肩口を思いっきり叩いた。
悲鳴を上げ続ける娘、大切な娘だから、、夢から覚ましてあげたい。

痛くて、怖くて、パニック。
心臓がバクバク、呼吸が吐けず、過呼吸を起こす。

顔が真っ赤→ちょこちょこオモラシだった、ちょこっと漏らし、またすぐ漏らす。
この後、大人になって尿ぼう症と、、自分で理解する。

ちょこっと出て、ちょこっと止まる、、またすぐにちょこっと出る。
母が着替えさせようとするが、また泣き叫んでお着替えをさせない、、。

諦めて寝かせた。
体がガタガタ震えた、
寒くて、お腹がお尻が冷え、顔にグッと力が入る、噛み締めた。

お腹が痛く、ちょびっとお漏らしが続いた。
それで眠れず朝が来た、、。

次の晩から怖くて眠れない。
母にまた起こされる。

またお腹が痛く、ギュッと力を入れる。
ちょこちょこ、オシッコが出る、、。


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幼稚園1年目、母、冬1月、朝8時、食後
⑬Rー8R  不眠からの鬱、 怖くて眠れない、

朝が怠くて、億劫、動きたくない。

気持ちを取り直して仕事に行く、
職場に着く、集中になる、緊張状態キープ。

そのまま家に帰る、ドッと疲れが出る、、→動きたくない。
やっとの思いで布団に入るが、いざ入ると眠れない。

寝ようとすると眠れない、不安が襲う。
頭がいろいろ考える。
マイナスなことを考える。

朝起きたくない、動きたくない、仕事行きたくないの繰り返し。

食後、お支度をしてた→出来なかった。
最後まで母は手伝わない、、

自分で出来なかった、それで稚園に行こうとした。
母に言われた。
「それじゃあ、幼稚園に言っちゃダメ、、」

母が怖くて見られない、、
頭頭、お腹の強ばり、そして胃液が上がる。
3回戻す。

幼稚園を休んだ。
そのままお支度の練習をさせられた。
パンツの前後、
靴下の裏表、
靴の左右の練習、

とても癒いやだった。
母への不信感がいっぱい。

頭がいっぱい(練習のことで)、
寝てからも練習のことで頭がいっぱい、、

朝起きられない→今職場の事につながる。


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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
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参照
尿崩症

尿崩症(にょうほうしょう、Diabetes insipidus; DI)とは、
バソプレッシンの合成または作用の障害により水保持機構が正常に働かず、
多尿となる疾患のことである。

英語名は糖尿病と違って尿が無味であることが由来(Diabetes=多尿、Insipidus=無味)。



病態[編集]
正常腎はバソプレッシンの作用によって水の再吸収が促進されている。
尿崩症ではバソプレッシンの合成または作用が低下し、
水の再吸収が低下することで多尿となる疾患である。

糖尿病のような浸透圧利尿と違い、
尿浸透圧は通常低下する。また、多尿によって血漿浸透圧が上昇するため、
口渇・多飲を引き起こす。

分類[編集]
基本的にはバソプレッシン (ADH) の作用不全を尿崩症と呼ぶ。
内分泌学でホルモンの作用不全があるといえば次の2つの病態を考える。
ホルモンが産出されない。
ホルモンが産出されるが標的細胞に異常がある。

この2つの病態をバソプレッシンに当てはめると中枢性尿崩症と腎性尿崩症の2つの病態ができあがる。
バソプレッシンは視床下部で産出され、
下垂体後葉で分泌され尿細管に作用するホルモンであるからである。

中枢性尿崩症バソプレッシンを分泌する下垂体およびその上位中枢が障害を受け、
バソプレッシンの分泌が低下するために起こるもの。
腎性尿崩症バソプレッシンの作用する腎臓が傷害を受け、
バソプレッシンは正常に分泌されるもののその作用が低下するために起こるもの。
高カルシウム血症と低カリウム血症では多飲、
多尿と腎不全の合併症が知られていたが、
これらは集合管のバソプレッシン感受性を低下させ、腎性尿崩症を起こすということが判明した。

原因[編集]
中枢性尿崩症では視床下部や下垂体の腫瘍、炎症、外傷などによって発生する続発性、
原因不明の特発性、遺伝性に発生する家族性の3つの原因がある。

特発性尿崩症は現在は自己免疫性の下垂体後葉の炎症であると理解されている。続
発性では、頭蓋咽頭腫、サルコイドーシス、癌の後葉転移、ランゲルハンス細胞肉芽腫症、その他外傷やクモ膜下出血でおこす。不思議なことに下垂体腺腫では尿崩症は起こらない。

あくまで下垂体前葉の疾患でありバソプレッシンの経路に異常は起こさないとされている。
実際に下垂体前葉の圧迫によって障害されやすいホルモンの順番は、LH、FSH≧GH≧TSH≧ACTHという順番であり、下垂体後葉のホルモンには影響しない。
なお、プロラクチンはホルモン異常をおこす背景が他の前葉ホルモンとは異なるのでここでは詳しく述べない。

腎性尿崩症では腎炎、電解質代謝異常などによって発生する続発性、遺伝性に発生する家族性の2つの原因がある。
レセプター病の方は極めて稀である。

中枢性尿崩症と腎性尿崩症の区別はバソプレッシンの投与によって尿が濃縮されるかで調べる。
尿が濃縮されるのが中枢性であり、
反応しないのが腎性である。
尿が濃縮されたかどうかは血清浸透圧≦尿浸透圧の関係式が成り立つかどうかで判断することが多い。

鑑別疾患[編集]
多飲、多尿を起こす疾患としては尿崩症以外に
糖尿病
心因性多尿
を考える。

症状[編集]
中枢性尿崩症と腎性尿崩症に症状の違いはない。
多飲、多尿、口渇
夜間尿、夜尿症
脱水症状、急性腎前性腎不全にいたる。

検査[編集]
尿検査1日尿量は3000ml以上、浸透圧は低下する。
尿糖、尿蛋白は陰性。血液検査血漿浸透圧、血清Na値、血漿レニン値は軽度上昇する。
高張食塩水負荷試験5%食塩水を0.05ml/kg/分の速度で投与する。中
枢性尿崩症ではバゾプレッシンの分泌が低下、腎性尿崩症では軽度亢進する。
デスモプレッシン負荷試験デスモプレッシンを負荷し、尿量が減少するか検査する。
減少すれば中枢性尿崩症、減少しなければ腎性尿崩症である。
MRI中枢性尿崩症では下垂体後葉の信号が低下し、前葉とほぼ同一となる。
また、続発性尿崩症では原疾患の存在を検査することも可能である。

診断[編集]
尿浸透圧を検査し、糖尿病かそうでないかを鑑別する。
その後、高張食塩水負荷試験やデスモプレッシン負荷試験によって中枢性か腎性かを鑑別する。
また、バゾプレッシンとは無関係に多尿を引き起こす心因性多飲症は、
血清Na値や血漿レニン値が低下していることや高張食塩水負荷試験で健常人と同様の反応を示すことで鑑別できる。

治療[編集]
中枢性尿崩症ではデスモプレッシンを点鼻投与する。
腎性尿崩症では水補給や原因疾患の治療で対処する。
腎性尿崩症においては、尿量を減らす目的でチアジド系利尿薬を使用することもある。
これはチアジド系利尿薬が糸球体濾過量(GFR)を減少させ、近位尿細管での水・電解質の再吸収を促進する作用があるためである。
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野中重幸

Author:野中重幸
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