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今日は最初から、心で開いていますね、、。
いつものように調べてみましょう。
タイムトラベルの開始です。



中学3年生、 母、 夜中02時
⑦ー4NL 大人になっても怒られる

夜中眠れなかった、、→ずっと電気をつけてた。
布団から起き出した、、
夜中1人で起きてた。

母が明かりがついてたから見にきた。
1人でボーッとしてた。
「何やってるんだ、、こんな時間に1人で起きてて、だから朝が起きられないんだ、、」
母の言葉がずっしりと入った。

自由がないと思った。
常に監視されていると思った。

高校、大学に入っても同じだ。
夜中に起きている自由もない。
すぐに母にばれる。

いつ自由にしたらいいんだろう、、
これじゃ彼氏ができない。

監視されてて恋愛ができない。
それを考えながら寝た。

眠れないで朝、、→朝が怠い、億劫、動きたくない、


・・・・・??・・
母がいつも言ってた。
「あの人はあーじゃないか、こうなんじゃないか、、あんなになって、、、」


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。。。。。
5歳、 母、 一年中、 夜中2時~5時
13Rー11R  怖くて眠れない、不眠からのオーバーワーク、

眠れてない自分、、
母のいびきが毎晩ひどかった。
その音が母だとわからない、、

とても恐怖だった。
ギュッと力を入れた。
顔にお腹に力を入れた。
胃腸がこわばった。

胃液が出た。
吐いて戻した。
何回も何回も戻した。
それで朝になる。

朝がだるい、動きたくない、億劫、無気力、、
次の晩もまた同じだ。
怖くて確かめられない。

起き上がれない。
いつも怯えてた、怖かった。

急に音が出なくなる。
急に音が変化する。
静かになったと思うと爆音になる。

聞き耳を立てる、、→ 過集中、ロックがかかる。
そこで意識が飛んだ。
眠れない。
慢性的に眠れない。この頃から不眠が出る。


・・・・・??・・
鬱、言われてますが忘れてました。
まだ今も続いているんですね。

夜中よく起きます。
娘の寝言、
寝返りの音、

そう、気になります。
ラップ音が非常に気になる。
これで開いたんですね、、。


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小学校2年生、 母、 冬1月、 夜中02時
⑦ー11R  自分流解釈、 不眠と頭痛

怖い夢で泣き叫んだ(押し殺した声、うめき声みたい)
母も誰も来ない、、
怖い夢が苦しくて目が覚めた。

心臓がバクバクした、、
呼吸が苦しかった。

落ち着かせようとしたら逆に過呼吸を起こした。
とても苦しくなった。
恐怖になった。

誰かに助けて欲しかった。
誰も助けてくれない。

自分は孤独なんだ。
父母や家族が偽りなんだと思った。

なぜなら、私は思い川の橋の下で拾われてきたから、、
とっさにそう思った。
朝まで怖くて眠れない。

全身に力が入ったままだった。
ガタガタ震えて朝が来た。

学校の日、起きられなく、食事しないで行った。
途中で限界が来た。
2時間目で気持ち悪くなった。

保健室で休んだ。
母が迎えに来た。

母親が、、→偽りの母だ。
今開いている。

母が優しい声をかけた。
「辛かったかい、、早く家に帰ろうね、休もうね、、」

ああー偽りだ。
だって夜中に苦しんでいるのに来てくれない、、
偽りだ!・・・・



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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)


☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp



参照
気分障害には→うつ病、躁うつ病、
不安障害には→パニック障害、恐怖症、強迫神経症、
精神病性障害には→統合失調症、妄想性障害。

主な気分障害…うつ病・躁うつ病
代表的な心の病気には、うつ病と躁うつ病の2つがあります。
うつ病になると気分が大きく落ち込むと共に、
今まで楽しめていた事が楽しめなくなり、意欲も低下してしまいます。

心身の働きがスローになり、思考も抑うつ状態特有の思考
(罪の意識や自責の念、死にたい気持ち)に変わっていきます。

うつ病は心の風邪と呼ばれるほどありふれた病気で、一生のうち、うつ病にかかる確率は10%程度あります。
うつ病は早期に治療を受ければ比較的容易に回復できる病気ですが、
未治療のままだと重症化してしまい、自殺のリスクのある深刻な疾患に変わってしまいます。

一方、
躁うつ病は気分の上がり下がりが大き過ぎる事が特徴的な心の病気です。
気分が良い事自体は良いのですが、
良過ぎてしまう躁の状態では考えが次から次へわいてくるものの内容がまとまらない、
話し出したら止まらない、
イライラが強まるなど問題が生じてきます。

反対に気分が落ち込んだ、うつの状態になると、口数が少なく、ふさぎこんでしまい、
別人のように見えるかもしれません。
躁うつ病に罹患する確率は約1%であり、うつ病より本人の体質的な要因がより関与している事が分かっています。

躁うつ病では気分の良過ぎる躁と悪過ぎる、うつの2つの極があり、
うつ病では気分の悪過ぎる、うつのみで、一つの極を持つ気分障害と見る事ができます。

気分障害に含まれる他の心の病気として、
うつ病、躁うつ病に症状が類似しているものの症状が軽症である
気分変調性障害(気分変調症)、気分循環性障害があります。

症状が軽症であるとは言え、慢性的な経過を辿りやすく、
気分変調症の冴えない気分や気分循環性障害の振幅の大きい気分は病気と言うより、
むしろ、本人の気質に近くなっている面があります。

気分の浮き沈み自体は日常的な事なので、
気分障害はその程度が強くなっただけで放っておけば治るように見えるかもしれませんが、

気分障害は治療をしないと、どんどん悪くなってしまう病気であり、
特に、気持ちが落ち込んだ抑うつ時には
自殺のリスクが高まる深刻な病気である事は十分、認識しておきたい事です。
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野中重幸

Author:野中重幸
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