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処方箋のコンデンスミルクです。
1日2/3本朝から入れます。

すぐに結果が出てきました。
本当にスーパーチャージ、、そう思います。

元気になって来ました。
動けるんです、体が温かくなってます・・・。


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一つの部署を、責任ある仕事を任せられるようになる・・。
重責が続く毎日、、つぶれる??、
そんな不安が最近出てきた。

食事が入らず痞える、飲み込みにくい、下に落ちていかない。
夜中の不安だ、眠れない状態が長い間続く、不眠の慢性化、
体が強ばっているのが分かる・・。


それが今はすっと落ちる。
頭が軽くスッキリしている。

眠りが深くなった。
だから元気で頑張れる自分が出て来た。
怠さが取れた感じがする・・・。

キネシオロジーに2度体験して変化が起きた、
実感できた事だった・・。


夜11時〜1時⭕️ 深い眠り
  1時〜5時❌ ウトウト寝、夢ばかり
  5時〜6時⭕️ 深い眠り
  6時〜6時30分❌ ウトウト寝、夢



潜在意識の答えです。
夜中の眠りがうまく出来ない。
長い間の鬱があるんじゃないでしょうか、、。

そして、味覚が安定しない、ドンドン味を濃くして行く、、
味覚障害もあるかもしれませんね。

・・・・・??・・
夢ばかり見てますね、、、
確かに、長い間の鬱、その通りです。

そして、ふらふらめまいが、、、

・・・・・??・・
そうです、はい、夢を夢ばかり見てます。
目まいが毎日あります。
立ったり座ったり、布団から起きる時、階段の登り降りの時あります。

胃が重くて、張ってる感じが常にありますね、、、

・・・・・??・・
あります。

そして胃のストレスが酷い。
腰も悪いですね、、、

・・・・・??・・
腰は痛みが無いですが悪いです。

気短か、短気ですね、、。
胃のストレス、イライラ、瞬間湯沸かし器になる事も、、、。

・・・・・??・・
ありますね、出来るだけあまり表に出さないようにしています。

鬱気味(15年)の経歴です。
午後12時〜5時、
夜9時〜11時、

怠さ、動きたくない、ゴロゴロしていたい
この時間特に体がとっても怠いはずです、、、


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・・・・・??・・
はいそうです。

右側の喉のイガイガが感じます。

・・・・・??・・
風邪のたびに医者に行くがスッキリしないです。
整体とか色々行きました。

何時も夜中に目が覚めちゃうんです。

顎の歪みから頭の歪みから、熟睡が出来無い。
夢ばかり見ている状態ですね、
それも原因の一つです。

カフェイン依存症も不眠の一つの原因です。
それに脳性疲労、眼精疲労が加わります。


身体の症状(自分自身の自覚症状です)
怠さ(全身)
冷え(全身)足
胃弱
お腹の張り、不快感、冷え
頭がボーッとする、回転にぶい
目の疲れ、充血
鼻詰まり、花粉症、アレルギー
喉、気管支
風邪が抜けきらない感じ
睡眠が浅い、夜中に何度も起きる
尿、勢いがない
腎結石、血尿気味

これらの症状を訴えました。
この後がとても楽しみです。

やっと自分に合った場所が見つかった、そんな気がします。
発達障害、大なり小なりそれがある、、
先生自身も、それがあると言ってます・・・。





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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp



参照
気分障害とは、、 うつ病と双極性障害

気分障害とは、文字通り気分が沈んだり、「ハイ」になったりする病気です。
以前は感情障害と呼ばれていましたが、
泣いたり笑ったりする「感情」の病気というよりも、
もっと長く続く身体全体の調子の病気という意味で、気分障害と呼ぶようになりました。

病気がひどい時に、一時的に妄想や幻聴などの精神病症状がでることもありますが、
いわゆる精神病には含まれません。

気分障害には、大きく分けて2つの病気があります。
1つはうつ病、もう1つが双極性障害(躁うつ病)です。

(注:なお、以前の診断基準[DSM-IV]では、
うつ病と双極性障害が「気分障害」という一つのカテゴリーに含まれていましたが、
最新の診断基準[DSM-5]では、
うつ病と双極性障害は別のカテゴリーになり、気分障害という項目はなくなりました。
とはいえ、気分障害という言葉は、今でも必要な場合には用いられているようです。)

うつ病 
うつ病は、ストレスにさらされれば誰でもなる可能性がある、
という意味で、以前は「心の風邪ひきのようなもの」などと言われましたが、
実際には、風邪ひきよりははるかに重い病気であるため、

現在はこうした言い方はなされないようになっています。
むしろ、肺炎くらいのイメージです。
放置すれば命にかかわることもありますが、きちんと治療すればほとんどの場合すっかり良くなります。

悲しいことがあったり、大きな失敗をしたときなどは、
誰でも食欲がなくなったり眠れなくなったりしますが、

うつ病はこれがひどくなって、そのまま治らなくなってしまった状態です。
どの位ひどければ病気と呼ぶのか、一概には言えませんが、
「1日中続き、どんなにいいことがあっても改善しないような嫌な気分(抑うつ気分)」
または「それまで興味のもてたどんなことにも興味がなくなった状態(興味喪失)」
のうちの少なくともどちらかがあって、
5つ以上の症状が2週間以上続いた時に、うつ病と診断することになっています。

双極性障害 
うつ状態と躁状態、または軽躁状態が出現する病気です。
躁状態がある場合は双極I型障害、軽躁状態だけの場合は双極II型障害と呼ばれます。

躁状態だけの人も、いずれうつ状態が出てくることが多いので、双極性障害と診断されます。
一方、軽躁状態だけでうつ状態がない場合は、双極性障害とは診断しません。

双極性障害は、100人に1人位しかかからない病気で、誰でもなりうる「うつ病」とはだいぶ違います。
いったん治っても、放っておくとほとんどの人が数年以内に再発するので、ほぼ生涯にわたる予防療法が必要になります。

2 成因

うつ病
うつ病の主たる原因はストレスです。
ストレスにさらされると、これに立ち向かうホルモン(副腎皮質ホルモン)が分泌されますが、
普通は「フィードバック機構」が働いて次第にストレス反応が止まります。

うつ病になるとこれが止まらなくなってしまうのです。
強い持続的なストレスにさらされたら、ほとんどの人がうつ病になりうると考えられますが、
ストレスに対する弱さには個人差もあります。

ストレスに対する弱さは、生まれ育った環境などによって決まるようです。
遺伝的体質や生育環境などがストレスによるうつ病への罹りやすさに影響し、
ストレスが加わることによって発症すると考えられます。

ストレスによって、脳の一部では神経細胞同士のつながりが低下し、
一部では逆に強まるなど、神経細胞の形にも変化が生じてしまっている状態であると考えられます。

双極性障害
双極性障害の主たる原因は、遺伝的な体質により、
細胞内のカルシウム濃度の調節に変化を来し、
これによって神経細胞のはたらきが変化することだと考えられます。
(なお、細胞内のカルシウムは、細胞外の一万分の一に保たれているので、
食事中のカルシウムは双極性障害には関係ありません。) 

ただし、遺伝病とは異なり、こうした体質を持っていても病気になるとは限らないし、
むしろこの体質には良い面もあるかも知れません。ス
トレスは発症のきっかけにはなりますが、直接の原因ではありません。

3 特徴的な症状
うつ状態

うつ病、気分障害という名前から、どうしても気持ちだけが落ち込む病気かと思ってしまいますが、
実際はもっとからだ全体の調子が悪くなってしまう病気です。

うつ病になると、一日中嫌な気分が続き、朝起きた時が一番ひどく、
どんなに好きなことをしても全く気が晴れません(抑うつ気分)。

食欲がなくなり、好きな食べものを食べてもおいしいと思えず、
まるで砂をかんでいるような感じで、食がすすまないので体重がどんどんやせていきます。

夜は寝付きが悪い上に、夜中に何度も目がさめ、
朝は暗いうちから目が覚め、眠れないままにふとんの中でもんもんと過ごします。

動作や頭の働きも、いつもよりゆっくりになってしまいます(制止)。
いつもなら決断できることが、迷ってしまってなかなか決められません。

本を読もうとしても、同じ行を何度読んでもいつものようにすらすらと頭に入りません。
それどころか、仕事も、家事も、趣味さえも、とにかく何かをしようという意欲はまったくわいてきません。

いつも楽しみにしていたテレビや、毎朝読んでいた新聞にも興味がわかず、
とにかくやり場のない苦しみに一日中苦しんでしまいます。

何をしていても気持ちが落着かないので、
ため息をつきながら、立ったり、座ったり、うろうろしたりと落着かなくなることもあります(焦燥)。

何を考えても悪いほうにしか考えられず、
自分は今まで何の役にも立ったことがないだめな人間だ、としか思えません(微少念慮)。
これが高じると、自分は生きる価値のない人間だとしか思えず、死にたくなってしまいます(希死念慮)。

こうした症状のうち、2,3の症状が4,5日続く、ということは、
肉親の死などの強いストレスにさらされた時にはよくあることですが、こ
のうち5つ以上が2週間以上というと、そうそうあることではないとわかっていただけるでしょう。

うつ状態がひどくなると、こうした症状が極端になり、
「恐ろしい罪を犯した」
「決して治らない身体の病気にかかった」
「家が破産した」など、

ありもしないことを信じ込む症状(妄想)や、こうした内容の幻声まで聞こえてくることもあります。
こうした場合、「精神病症状を伴ううつ病」と呼びます。

躁状態
躁状態では、気分は爽快で楽しくて仕方がなく、
夜はほとんど寝なくても平気で、疲れを知らずに活発に活動します。

多弁で早口になり、ほとんど口をはさめません。
豊かな連想、素晴らしいアイデアがあふれるようにわいてきます。

自分は周囲から尊敬されている素晴らしい人間だと確信して(誇大性)、
突然選挙に出ようなどと言い出します。

最初のうちは、仕事がむしろはかどるかもしれませんが、
あっという間にひどくなり、ちょっと口をはさむだけで怒り出します。

色んな考えが浮かぶので、すぐに気が散り集中できません。
誇大性が高じると、「超能力がある」などの誇大妄想に発展します。

うつ状態だった人が急に躁状態になること(躁転)はまれでなく、
一晩のうちに躁転することもあります。
逆に躁状態の人は、治るまでの間に、多かれ少なかれうつ状態を経験します。

軽躁状態
躁状態による行動は、借金を背負ってしまったり、
本人の信頼を失わせ、離婚や失職などにつながってしまうなど、
本人にとって不利益となるばかりでなく、
周囲の人たちも大変に困ってしまうために、入院が必要となるほどの状態です。

一方、気分が高揚し、行動も多くなるなど、
周囲から見てもいつものその人とは全く違うような躁的な状態となってはいるけれど、
入院を要する程ではないのが、軽躁状態です。
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野中重幸

Author:野中重幸
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