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食べなきゃいけないから、、何とか食べてた、、。
やっとの思いで口に運んでた。
その事も先生はお見通しだった。

処方箋がチルミルとコンデンスミルクだった。
チルミルは朝食後、それと布団に入る前、、。

朝の忙しないストレス、寝てから布団に入ってあれこれと、マイナスな事ばかりを考えてしまう。
ストレスの塊だった。

そう、指摘がピタリだった。
コンデンスミルクは朝食後から夕食後までチョコチョコ飲みを実行する事にした。
体力がエネルギーが3時間しか無い。
スーパーチャージになるらしい、、。

私の場合は潜在意識の答えは飲み始めて5日目で判るとの答えだった。
いつの間にか、元気に動いているらしい、、
気付くと、あれー何で動けてるのかしら??、
そんな感じらしい、、
とっても楽しみにしている。

一番の問題は高校3年の息子の事だった。
登校拒否、そして過敏性腸症候群(IBS)の問題だった。
障害があると、、発達障害がある事が最近つくづく重荷になって来ている。

私自信も天然と言われ続けてきた。
その事を受け入れ、皆に好かれ、それが自分のキャラ!そう受け入れて来た。
それが良かったと、キネシオロジーの野中先生が言う。

それがまだ息子さんは出来ない、受け入れられない、隠し通そうとする。

息子さんは一人を好む、言葉の応用が利かない、言葉を直に取る、理解する。
言葉の前後を無視しある言葉だけにとらわれてしまう。
これもあなたと同じなのではないですか。

・・・・・??・・
そうです、同じです。


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コンデンスミルクとチルミルが聞いてきた感じがします。
ふと、気が付くと、元気で動いてる自分がいます。
あれもこれもと今まで出来なかった事をやり出す自分がいる。
信じられない思いです。

この事をキネシオロジーの野中先生は言ったのですね、、。

こちらに来るまでは、
1日2回とか3回ぐらい、、思い出して泣いていた。
悲しくなって泣いていたんですが、

キネシオロジーに1度来てから全く泣かないで過ごせる、、。
楽な気持ちが落ち着いてきました。
波が少なくなってきました。
気持ちがけっこう楽です。

今までは夜中に何度も何度も起きていた。
結局ねていなかったのですね、、。
今初めて理解できました。

一度キネシオロジーにかかって変わった。
ほとんど起きずに朝まで寝れるようになりました。

息子の事もそうです。
前はなになにしなきゃだめでしょう、、と言ってたが、
今は仲良くなりました。
余裕ができました。

キネシオロジーの予約日が待ち遠しかったです。
1回で効果が出てきたので、
また次はどう変わっていくんだろう、、
とても楽しみにしてました。

結構、私は子供の頃おてんばでよく父親に怒られていた。
蔵によく閉じ込められた記憶があります。

そう、、何度か蔵に閉じ込められたことがある。
でも普段は、
何か悪いことをしたり、言うことを聞かなかったりすると、
「蔵に閉じ込めるぞ!」
この言葉だけだった。


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蔵に閉じ込めた事、
これも涙を飲んで閉じ込めたんだと思う、、。

思った以上に効果がありすぎた。
効きすぎた。
だから次回らは言葉だけで充分だった。

一度閉じ込めて、その様子を伺っていた父親は、
それが本心だと思います。

母親が父親に頼んだと思います、、。
母親が常に言ってるから、
口うるさく言ってるから、

香ちゃんもまた言ったらねまた
あなた自身も、常日頃の
母親をナメちゃってるから言うこと聞かなかった。

そこで母親が言う事を聞かないからって、、父親に頼む。
父親は一日中仕事してるから、、
我が子のもとに帰ってくる楽しみ、、
あなたと遊ぶ事が、可愛くてしょうがない、、

でも母親に言われるから仕方なかった。
愛する我が子を、子供を閉じ込めてから、、
心配で心配で様子を見てる、、

親心で閉じ込められてる、あなたは分からなかった。
そしたら効果が効きすぎちゃうね
父親は悲しかったと思います。
それに効果が効きすぎちゃって、、、。


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小学校1年生、 父、 一年中、 夜中02時〜04時
⑦ー8R  鵜呑みにする、 看守と囚人の関係、 いい子にする、 言う通りにする、 顔色伺う

父のトラウマが高校3年生の子供と結びつく、、。
父に対して顔色伺う、
不安と恐怖、
従順な心、
弱者と強者、、

父の大声、怒鳴り声だった。
父1人で怒鳴っている、、。

怒鳴り声で目が覚めた。
怖くて縮こまった。
心臓がバクバクした、
大汗だった、

息が苦しくなる、どんどん苦しくなった。
パニックを起こした。
頭が真っ白→、、
2時間後にハッと目が覚める。

父の方に意識を向ける、、
怒鳴り声がしない。

自分流解釈
怖い父がまだそこにいる、、
気配を探した。

いつ自分のところに来るか、、
いつもはこわくない父、馴染んだパターンは〇
怒鳴っている父はパターンの変化×

怖かった、、
ガタガタ震えた、ぎゅっと口に力を入れた。

朝になる、、朝が起きられない。
母に起こされた。
馴染んだパターンだった、安心した。

夕食になって父とあった、
怖くなった。
父が話しかけた、、
体が縮こまった。

父を見れなかった。
それ以上父は言わなかった。

しばらくの間、父と話せなくなった。
父と会わないようにした。

それが今、息子に繋がる。

息子に出ている、、
息子の前ではいい子にする、、
顔色伺う、、
言われたようにする。

息子にこ、うしたいと言われると、
してあげたいと思う、親として甘いんですかねー・・。

トラウマを解除して頂いて、、
息子との距離が縮まりました。

ありがとうございました。


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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
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参照
●暗黙のルールがわからない、
      対人関係が苦手な自閉スペクトラム症(アスペルガー)、
●落ち着きがなく注意力が散漫
      ADHD、
●学習面で読むことや書くことなど一部を苦手とする
      LD(学習障害)に分類。

発達障害は、生まれつき脳の発達が通常と違っているために、
幼児のうちから症状が現れ、育児がまくいかない。
自分の不得手な部分に気づき、生きにくさを感じることがある。

●広汎性発達障害
社会性に関連する領域にみられる発達障害の総称です。

小児自閉症、
アスペルガー症候群、
レット症候群、
小児期崩壊性障害、
特定不能の広汎性発達障害、

.次の3領域の発達における質的異常を特徴とします。
(1)対人的相互反応における質的障害
  (相手の気持ちがつかめない、場にあった行動がとれない)
(2)コミュニケーションの障害
  (言葉の使用の誤り、会話をつなげない)
(3)行動、興味、活動が限定していて反復・常同的
   何らかの感覚過敏が90%の人にみられる。

●聴覚(機械音、サイレン、ピストルの音、雑踏ざっとうの音など)、
●味覚(偏食になる)、
●視覚(絵本の特定のページ、CMの場面)、
●触覚(抱かれる、洋服を着るなどの皮膚接触を嫌う)など
●特定の刺激に苦痛不快を示し、回避します。

広汎性発達障害児が示す
てんかん、
不眠、
不安・恐怖など
の情緒的問題、行動上の問題などです。

●.アスペルガー症候群の特徴
アスペルガー症候群は(自閉症の一つのタイプです)

(1) 他の人との社会的関係をもつこと、
   (他人と一緒の時の振る舞い方)
アスペルガー症候群の人の人付き合いの特徴は、人の中で浮いてしまうことが多い。
  (空気が読めない)
幼児期には一人遊びが中心です。

u>言葉が人を傷つける事が判らない、鈍感、悪意無し。
  社会的ルールがわからず素直に「本当のこと」を言ってしまう。正直すぎる子どもたち。

暗黙の秘密がわからず、
大人に、親に、問われるままに子ども同士の秘密を話してしまう。
友人を裏切ったという認識も悪意もない。

アスペルガー症候群の子どもは羞恥心を感じるのが遅いです。
相手が困惑して迷惑がっていても気がつかず、
自分の関心事は相手の関心事だと思ってしまう。

大人びた難しい言葉、場にそぐわないほどの丁寧語を使う
子どもなのに「ちなみに」「ところで」「逆にいえば」「おそらくは」などといった大人びた言葉を使う。

曖昧な聞き方は意味がつかめない。
その場で何が話題になっているか、 言外の意味を汲み取ることが苦手。曖昧な質問には答えることが難しい。

大人びた難しい言葉、場にそぐわないほどの丁寧語を使う
子どもなのに「ちなみに」「ところで」「逆にいえば」「おそらくは」などといった大人びた言葉を使う。

今日の昼ごはんは何を食べましたか?と聞かれて
「米飯と魚肉それと緑黄色野菜」と答えたり、
手伝って欲しいという意味で「援助が必要です」と言う子どももいる。

テレビや本などから会話を学ぶことの方が得意。

辞典で覚えた難しい熟語やことわざを不自然なほど頻繁に使うこと。
「やめて」という意味で
「それは言語道断だから断固拒否します」とか


話が飛びやすいのもアスペルガー症候群の人の話し方の特徴ですが、
これも相手に理解しやすいようにという配慮が苦手なために、
自分の関心の赴くままに話題が変わっていくのかもしれません。

言葉の裏の意味を理解することが難しいことが多いです。
家に電話がかかってきて「お母さんいますか?」と聞かれ「はい、います」と答えます。
そのままだったので相手が「お母さんを電話に出してください」と言うと
「お母さんはいますが、今家にはいません」と答えました。

「先生に叱られてお母さんは耳が痛かった」と言われて、
親切にも鎮痛剤を持ってきてくれたりします。

皮肉やほのめかしの理解も難しい。
「そんな子はうちの子じゃありません」と叱られて戸籍を調べようとした子どももいます。
困った行動をしているときに「それはちょっとね・・・」と言われて、
ちょっとねの後の言葉を延々と待っていたりしがちです。

思考を言葉に出す
小さな声でひとり言を言ったり、考えていることを声に出して言うことがあります。
また相手の言ったことを小声で繰り返した後に返事をする人もいます(オウム返し)。

分かりにくい話し方,訥々とした話し方,駄洒落を好む
会話の内容よりも「音声」の方に関心があって、や
たらと語呂合わせの駄洒落をいう人もいます。

注意が相手の言葉よりも、相手の身に付けているアクセサリーとか相手の髪型などといった、
その場では本質的でないことに気がとらわれたりしがち。

コミュニケーションというキャッチボール
アスペルガー症候群の子どもはコミュニケーションのキャッチボールが苦手。

アスペルガー症候群の人は機械的記憶力が優れていることが多い、
語学や歴史、地理、コンピューターなど
反復練習が効果をあげる科目で優れた成績をとることがある。
学校などで友人や教師の名前、誕生日、クラスの配置や教室の広さなど細かく覚えている。
沢山の情報を集めることでなんとか予想外の事態を避けようとしている。
パターン的行動、生真面目すぎて融通が利かない
興味の対象として「パターン」があります。

朝起きたら必ず雨戸を開けるといった目立たない習慣のようなパターンもあります。
雨が降っていても雨戸を開けたがったら、それはパターンです。

一日の行動パターンを完全に決める人もいます。
毎朝の通学電車では同じホームの同じ場所から、
同じ時間の同じ号車に乗ることに決めていたりします。
 融通が利かないことも学校生活で問題になります。


不器用
アスペルガー症候群の子どもの動作はぎこちない印象を与えます。
三輪車のペダルをうまくこげなかったり、
小学校に入っても自転車の補助輪がとれない、
ボール遊びが苦手、お箸が上手に使えない、など運動が苦手なことが多いのです。


(3) 想像力と創造性の3分野に障害を持つことで診断されます。
   (ふり遊び、見立て遊び、こだわりと関係)

自閉症のなかで、知的障害を伴わなず、
言葉を使うことができるものが、アスペルガー症候群と考えられる。


 アスペルガー症候群の人は、
難しい言葉や表現を用いることができますが、
意味理解は限定されており、違った意味で用いられるとわからなくなってしまう。

他人の気持ちを想像することが難しい、相手や場面にふさわしい言葉遣いをすることが苦手。
一方的に自分の知っていることを話し続けることもある。

日常生活では決まった手順やスケジュールを守る。
虫、乗り物など、興味があることには熱中。
極めて詳しい知識をもっていたり、技能を発揮したりすることがある。
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野中重幸

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