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母が、弟がキネシオロジーにかかり、
今度は私もお世話になりました。
柔道整復師をしているので、興味もありました。
とっても参考になります、、。

なんか調子がアップしているんです。
仕事も疲れなくなっているし、愚痴が出なくなってます。
職場で明るく仲良く仕事が出来てるんです。

それに友達とも遊びに行けてる、、
いつの間にか、そんな自分がいた。
夜遊びも出来る、、

これって、キネシオロジーのお陰??
やっぱり、、って思いました。

先生、トラウマがあるとの事、
大きく影響がしているのが何となく判ります。

脳貧血が重度なんです、
ビックリするぐらい酷いです。
救急車にも乗せられました、

20分位で落ち着いたんですが、、
お医者さんは原因不明って言います、、。


脳貧血はお腹が張るのとセットなんです。
生理前症候群もあると思います。
酷くなると1ヶ月ぐらい不正出血がある。

疲れると薬を飲む、
ホルモンを整える薬、
しばらく安静にすると落ち着いてくる、、。


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心のタイムトラベル。
さあ開始です。

小学校1年生、 母、 冬12月、 夜中02時、
 ⑦-11R  自分流解釈、

夜中の不安、夜中の不眠、不安が大きくなる膨らむ
そしてフラフラ感が凄くなる。

夜中が怖くて眠れない、顔に顎に力を入れる、噛み締める。
朝の頭痛、頭重、偏頭痛になる。
頭がもやもや、スッキリしない、そして集中力の欠如となる。


夜中怖い夢で泣き叫んだ、、→母が来ない、誰も来ない。
いつの間にか目を開けると、、→母が隣で寝ていた。

母がいびきをかいて寝ている、、。
私がこんなに怖い思いをしているのに、、親の資格がない、、

私は母に嫌われている、、そう云う思いがあった。
自分流解釈、、
母の子じゃない、もらわれてきた、だから私の事が気にならないんだ。
本当の親を探そう、、→そんなことばかり考えて眠れない。

心臓がバクバク、呼吸が苦しく、息が吐けない、奥歯を噛み締める、
お腹にも力を入れる、口からガスが出た。

ガスのニオイで気持ち悪い→吐いて戻した。
7回戻した、苦しんだ。

苦しいのに母が寝ている、、
本当に私はこの人の子じゃない、、そう苦しみの中で思った。

母がいびきをかいて寝ている、、
憎らしくなった。
私がこんなに苦しんでいるのに・・・

これから母が憎らしくなった。
母のいびきでまた気持ち悪くなった。

吐いた戻した、この繰り返しだった。
自家中毒があったのは間違いなかった。

腹筋がすごい、、
全然運動をしていないのに、、腹筋を鍛えていないのに、、も関わらず、
腹筋が凄い、固い、割れている、、。

夜中に子供の頃から長い間こわばっている、、
お腹に力が入っているから、腹筋がすごい事になってる。


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環境、 自宅、 彼との環境、 学校、
全ての環境
小学校1年生、 母、 一年中、 夜中02時
⑦ー11R  妄想する、 自分流解釈

恐い夢を見て泣いた→母に起こされた。
なかなか起きない、6回起こされ、泣き止まない。

7回目で母が大きく揺すった、
体と頭ががガクンガクンなった。

意識が飛んだ→朝も寝てた。
昼に目が覚めた→そばに母がいた。

怖い夢の中でも母がゆり動かした覚えが甦る、、→暴力を振るってたと言う認識。
そばに母がいてパニックとなった。
心臓がバクバク、過呼吸を起こした。

体がお腹が固まった、胃腸が固まった、
オモラシした。

母がそばにいて恐怖、パニックになった、、
現実に戻れない。

妄想の世界に入った。
母は私を助けない、何があっても助けない、、
それをその時に学んだ。

私が苦しい時も助けてくれない。
具合が悪くても、学校で困っても助けてくれない。
彼との生活も助けてくれない、、。

次の晩から夜中が怖くなる、、
不眠になる。

母が来るから、体を揺すりに来るから、、
ガクガクして苦しい、目まいで回転する。

次の日からいつ母が来るか心配で眠れない、、
緊張して眠れない。
毎晩夜中が呼吸が苦しい。


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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp


参照
これまで神経症, 不安神経症として呼ばれてきましたが、
現代では全般性不安障害, 不安障害, パニック障害といわれています。
さらに不安障害とパニック障害がまったく異なるものとして二分化して説明されているのが一般的です。

全般的な不安症状においては不安障害・パニック障害とも精神不安に基礎をもっている機能的なものが多く存在していることから、本サイトでは不安障害とパニック障害を同種のものとして説明しています。
(不安障がい、パニック障がいを敢えて障害と表記しております。)


不安障害の発現年齢
不安障害(不安神経症)・パニック障害、その強い不安症状から
10代後半から20代、
さらには30代、40代で発症する人の割合が高くなります。

不安障害(不安神経症)の人に見られる性格傾向
病前性格は神経質、こだわりが強く面倒見のいい人が多いのが特徴です。
完全欲が強くいわゆる完璧主義、「人から認められたい」という向上心が強い人たちに多いといわれています。
そのため、少しでも体の異常や違和感、自分に不利な状況を感じると病的な不安に陥りやすい傾向にあります。

不安発作 パニック発作とは
なんの前触れもなく
動悸・呼吸困難感・脱力感・めまい感・発汗・手足の震え・吐き気など
複数の身体症状が強い不安・恐怖とともにあらわれます。
これらの症状は、「来たな」という発作前感覚はあるものの、突然起こって10分以内に頂点に達します。
それほど長くは続かず、通常は20~30分、多くは1時間以内にはおさまります。



パニック発作 パニック発作時の症状
パニック障害にある不安発作(パニック発作)は次ぎの症状のうち、
4つ以上(またはそれ以上)が突然に発現し、10分以内にその頂点に達すると言われています。
これらのパニック発作は極めて不快なものですが、生命をおびやかすものではありません。
ひとりでにやってきては去っていく、
不安症状に過ぎないことをはっきりと認識することが大切です。

1.動悸・心悸亢進(洞性頻脈)・心拍数の増加
2.発汗
3.身震い、または震え
4.呼吸困難感、過呼吸、過換気
5.胸痛または胸部不快感
6.吐き気または腹部の不快感
7.めまい感・ふらつく感じ・頭が軽くなる感じ・または気が遠くなる感じ
8.現実感喪失(現実でない感じ)・離人症状(自分から離れている)
9.コントロールを失うことに対する、または気が狂うことに対する恐怖、精神病恐怖
10.死ぬことに対する恐怖
11.異常感覚(感覚麻痺またはうずき感)
12.息切れ感または息苦しさ
13.冷汗または熱感


不安症状は10人10色 その複雑な心身症状
中には風邪をひいたような、だるい、歩行困難感、神経性微熱(37.4℃程度)、
顔面蒼白、熱感、話すのもつらいなどの症状もあります。

うつ病、うつ状態とよく似た意欲の低下(恐怖のために起こる意欲の低下と考えます)等も見受けられます。
その他、ざっと列挙してみると次のような症状が散見されます。
 
不安症状では、口内乾操、冷感あるいは熱感、脱力感、身体諸部位の脈動感(どきどき波打つ感じ)。

めまい感(浮遊感を含む)、倒れそうな感じ、
心臓部の違和感、胸痛感、胸が詰まる感じ、
過呼吸、耳鳴や難聴(低音が聞き取れにくい)、
のどの詰まり感(しめられる感じ)、声がこもる、上手く発声できない(声道が狭まる)。

精神が錯乱しそうな感じ、
離人感覚(自分が自分でない感じ、現実でない感じ)、
交感神経の亢進等による血圧上昇、歩行困難感。

心因性嘔吐・神経性嘔吐「カラアゲと呼ばれる(連続して空嘔吐や実際の嘔吐)」、
手に汗をびっしょりかく、など症例を挙げれば一冊の本になる位の数があります。

これらの複雑な精神症状は身体症状をあわせ持つことが多いとされています。
なかには不安症状というより恐怖のあまり、
あらゆる身体症状がいっせいに発現し脈拍は90以上150に達する症例もあり、多くは血圧も高くなると考えられています。








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野中重幸

Author:野中重幸
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