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最初の一言でした。
診立てはビックリいするぐらいに当たってました・・。

左後頭骨、左首の張り
夜9時30分〜11時〇  5時〜6時〇
  11時〜5時×   6時〜6時30分×
 
 
水不足、、→味覚障害、、→鬱

とにかく味の濃いものが好ですね。
しっかりした味を好む。

・・・・・??・・
あっそうかもしれない、、

やろうとするけど集中力がない。
それにフラフラめまいがありますね、、。

・・・・・??・・ .
あります前から、ずっとあるんです。
今はいつもフラフラです。

左に口角が上がってる、わかりますか。

・・・・・??・・
顔が歪んでるのがわかります。

話は飛びますが、、
人生生きづらいですね、、
・・・・・??・・
はい、その通りです。

自分だかが浮いている感じがある。
なかなかなじめない。
空気が読めない。

1つの特徴です。
個性と思うと、素晴らしいですね、
そうすると生きやすくなります。


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。。。。。
先生に言われて、、
チルミルとコンデンスミルクを飲み始めました。
そしたら、、デパスを飲まなくてもいられるようになりました。

薬を止められなくて困ってました。
チルミルとコンデンスを飲むと、、30分後に良くなるんです。
これには驚きました。


先生に電話した時は本当に苦しかった。
誰かに助けて欲しかった。

誰でもいいから何とかして欲しかった・・・。

先生との電話でのやり取りは唖然としました。
ただ純粋にどうしてわかるのかな??そんな思いでした。
私は一言も話しませんでしたから、、。

4月にドーンと落ちて、そっからちょっとずつ良くなった。
一気に来た感じがあった。

頭痛が酷くて、
吐き気も凄くて、
胃もたれがきつくて、、

それに、、後は目まいでした。
身体の冷えもそうです。

4月の頃は,,大体1日横になっていいました。
心療内科にも行った。
2カ所行った。

一件目は鬱と言われた。
だから、信じたくなくて、、
もう一件、他の病院に行った。

2件目ではパニック障害と言われた。
自律神経から来るパニック障害と言われた。

目まいが余りにも酷くて、、
首の凝りかと思って、整体マッサージにかかってました。

O市内の2件の整骨院に行きました。
それに5月から鍼灸に行ってました。

・・・・・
夜中が急に不安になったり、怖くなったりすることがありませんか?

・・・・・??・・
あります。

これだけ頭の歪みがすごいと夢ばかりを見ていませんか。

・・・・・??・・
はい、そうなんです、、見てます。
夢ばっかりの感じです。


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先生に頭の調整をしてもらった・・・。
モヤモヤがスーっと取れた感じです。
頭の重いのが取れました。
視野が明るくなりました。

首を後ろに曲げられなかったんです。
うがいができないんです。
それが、、
すーっとした感じ。
フワフワが無い!!

すごい、本当にいっぱいの科に行きました。
内科、
婦人科、
胃腸科、
診療内科、
循環器科、
脳神経外科、
あと耳鼻科に行きました。

目まいが酷くて出かけられなかった。
怖くて怖くて出かけられなかった。
これからは旅行に行きます・・・。

助けて頂きありがとうございました。
これからは頼る所が出来ました。
これからも宜しくお願いします。


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ヒーリングキネシオロジー(インナーチャイルド、トラウマ療法)

☎0282-62-1350

📱携帯アドレス
n.s.0524.stagea@docomo.ne.jp
090-1501-7231

💻アドレス
inakanojiji1234@yahoo.co.jp



参照
気分障害には→うつ病、躁うつ病、
不安障害には→パニック障害、恐怖症、強迫神経症、
精神病性障害には→統合失調症、妄想性障害。

主な気分障害…うつ病・躁うつ病
代表的な心の病気には、うつ病と躁うつ病の2つがあります。
うつ病になると気分が大きく落ち込むと共に、
今まで楽しめていた事が楽しめなくなり、意欲も低下してしまいます。

心身の働きがスローになり、思考も抑うつ状態特有の思考
(罪の意識や自責の念、死にたい気持ち)に変わっていきます。

うつ病は心の風邪と呼ばれるほどありふれた病気で、一生のうち、うつ病にかかる確率は10%程度あります。
うつ病は早期に治療を受ければ比較的容易に回復できる病気ですが、
未治療のままだと重症化してしまい、自殺のリスクのある深刻な疾患に変わってしまいます。

一方、
躁うつ病は気分の上がり下がりが大き過ぎる事が特徴的な心の病気です。
気分が良い事自体は良いのですが、
良過ぎてしまう躁の状態では考えが次から次へわいてくるものの内容がまとまらない、
話し出したら止まらない、
イライラが強まるなど問題が生じてきます。

反対に気分が落ち込んだ、うつの状態になると、口数が少なく、ふさぎこんでしまい、
別人のように見えるかもしれません。
躁うつ病に罹患する確率は約1%であり、うつ病より本人の体質的な要因がより関与している事が分かっています。

躁うつ病では気分の良過ぎる躁と悪過ぎる、うつの2つの極があり、
うつ病では気分の悪過ぎる、うつのみで、一つの極を持つ気分障害と見る事ができます。

気分障害に含まれる他の心の病気として、
うつ病、躁うつ病に症状が類似しているものの症状が軽症である
気分変調性障害(気分変調症)、気分循環性障害があります。

症状が軽症であるとは言え、慢性的な経過を辿りやすく、
気分変調症の冴えない気分や気分循環性障害の振幅の大きい気分は病気と言うより、
むしろ、本人の気質に近くなっている面があります。

気分の浮き沈み自体は日常的な事なので、
気分障害はその程度が強くなっただけで放っておけば治るように見えるかもしれませんが、

気分障害は治療をしないと、どんどん悪くなってしまう病気であり、
特に、気持ちが落ち込んだ抑うつ時には
自殺のリスクが高まる深刻な病気である事は十分、認識しておきたい事です。
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野中重幸

Author:野中重幸
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